「ただの好き嫌いだろw」学校で…”娘のアレルギー”を軽視した教師。だが直後、教室中が凍りつく事態に「うそでしょ…」
大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの『アレルギーの娘に給食を食べさせた教師の末路』を紹介します。主人公は娘を心配していましたが、娘は明るく「エビ食べるの我慢できるよ!」「また口が痛くなったら嫌だもん!」と言いました。そして主人公は診断結果がはっきりしなかったものの、エビを除去しつつ様子を見ればいいと思っていたのです。翌日、主人公は学校へ行くと、担任の先生に診断書を見せ、特定食品の除去をお願いしたのですが…。以前は完食していた
数値にも問題はない
ただのワガママ
もう会議の時間
不安になる対応
好き嫌いをしないように
まるで頼りにならない
娘に言い聞かせることに
出典:エトラちゃんは見た!主人公の話を聞いた先生は「数値上でアレルギーじゃないのなら、それって娘さんの単なるワガママなんじゃないですか?」と言ってきました。そして先生は「家でも娘さんが好き嫌いしないよう、よくお話してくださいね」と言い、教室を出て行ってしまったのです。不安になった主人公は娘にエビを食べないよう言い聞かせたのですが…。イラスト:エトラちゃんは見た!※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(愛カツ編集部)