妻の”貯金20万円”を勝手に義実家の仕送りにする夫。だが後日「いや…その…」ある人物により夫が青ざめたワケは!?
今回は『理想の専業主夫は「搾取の寄生虫」でした』を紹介します。外資系企業の管理職として働きながら、2人の子どもを育てて多忙な日々を送る主人公。家族の幸せのためにと仕事に励む主人公を支えるはずの夫は、家事も育児も疎かにする「専業主夫」でした。ワンオペ状態の限界が近づく中、偶然目にした通帳記録を見ると青ざめ…!?管理職ママの限界
通帳に刻まれた違和感
発覚した身勝手な送金
夫婦の金の境界線
絶望的な価値観の相違
キャリアを追った代償
専業主夫という選択
放置された乳児の危機
昼寝を優先した夫の慢心
無責任な言い訳の果て
夫は専業主夫になったにもかかわらず、家事も育児もいい加減。幼い子どもがベッドから落ちそうになっていても気づかず、ソファで爆睡していました。慌てて主人公が駆け寄り、なんとか事故を防いだものの――夫は反省するどころか「大げさだろ」と無責任な態度を取るばかり。しかし翌日、家に”ある人物”が現れると…!?作画:にしやまポケット(愛カツ編集部)