学校で使う”消しゴム”すら買い与えない母親「甘えるなw」だが数日後、親戚が集まる中「何よこれ…」崩れ落ちたワケは!?
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『子どもの消しゴム買うにも”プレゼン”させるヤバイ母親の結末とは…』を紹介します。SNSで発信活動を始めた妻は、家事をせずに朝から晩までパソコンばかり触るようになりました。そんな妻の様子を見た息子は「俺と父さんばっかり負担でかくね?」と不満を漏らします。しかし妻に「あんたはまだなんにもわかってないんだから」と言いくるめられてしまいました。それから数日後、息子が「ノートと消しゴム切れたから買いたいんだけど」と言うと、妻は「それは本当に必要なもの?」と返して…。学校で使う消しゴムなのに…
見かねた主人公は…
妻を説得するが…
プレゼンを求めて…
諦めた息子
バイトを始めて…
給料日に…
家族への貢献が息子の担当
万札を抜いて…
息子を不憫に思った娘が…
息子は出ていってしまい…
主人公は残業で…
妻の行動に疲弊
決定的な出来事が
出典:モナ・リザの戯言妻の子どもの学校用品を買わないどころか、子どものバイト代まで奪っていきました。すると数日後、親戚が集まる中で…家族から”想定外の反撃”が…!?イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)