BBQで…義母「おすすめの食材を持っていく」⇒直後クーラーボックスを開けた瞬間【衝撃の中身】に全員がフリーズ

愛カツ
夏のレジャーの定番でもあるBBQ。開放的な自然の中で食べるお肉は格別です。しかし、お盆休みに義家族と一緒に過ごすとなると、少し気を使ったり、思わぬトラブルが起きたりすることもあります。今回は、そんな楽しいはずの夏のイベントで起きた、ヒヤッとする体験談を紹介します。義母が持ってきたクーラーボックス昨年の8月のお盆休みに、義家族と川沿いでBBQをしたときのことです。義母も「おすすめの食材を持っていく」と張り切ってくれていました。現地で合流し、義母が持ってきた青いクーラーボックスを開けた瞬間…。生暖かい風とともにツーンとした異臭が漂ってきたんです。
驚いて中を見ると、保冷剤代わりの水はすっかり溶けてぬるま湯状態でした。中には前日からタレに漬けたホルモンと、生のまま新聞紙に包まれたアサリが直で入っており、その場にいた全員が固まりました。猛暑の中、数時間かけて運ぶ間に完全に傷んでしまい、強烈な臭いを放っていたんです。夫が「お腹を壊すから捨てよう」と言うと、義母は「タレに漬けてあるから腐るわけがない!」と大激怒。周りの目も気になり困り果てていると…。異臭に気づいた管理スタッフの方が来て食中毒の危険性をやんわり注意。義母も渋々引き下がったのです。結局、その食材は処分することに。
せっかくの雰囲気が台無しになってしまった悲しい出来事でした。(30代/女性)最後に夏の屋外レジャーでは、思わぬところで食材の管理が難しくなる場面がありますよね。楽しい時間を台無しにしないためには、参加者全員が安全に楽しめるよう、事前の準備やルール決めをしておくことが大切になります。安全にBBQを楽しむために、次のような対策を取り入れてみてください。・食材は各自で持ち寄らず、一緒に事前購入するか現地調達にする・保冷剤は多めに準備し、クーラーボックスの温度管理を徹底する・傷みやすい生鮮食品を避け、取り扱いやすい食材を選ぶほんの少しの工夫でトラブルを防ぎ、夏の素敵な思い出を作りましょう。※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事はAI生成された画像を使用しています

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