浮気したのに「離婚日は俺が決めるw」と偉そうな夫。だがしかし、冷静な妻の”報復”に…夫「なんだこれ!?」崩れ落ちる…
「浮気相手と結婚したい。でも、主導権は渡したくない」そんな身勝手すぎる理不尽にどう立ち向かいますか?長年連れ添った夫からの裏切りだけでも絶望なのに、こちらの尊厳まで踏みにじるような言葉の暴力。今回は、浮気を棚に上げて「俺を舐めるな」と豪語する夫に、容赦ない鉄槌を下した女性の体験談を紹介します。「俺を舐めてるのか?」
浮気相手に夢中な夫。それならさっさと別れればいいのに、夫は自分から「捨てる」立場に執着していました。「私たちがいるから結婚できないのよね。それなら今日離婚しましょう」私が淡々と告げた決別の言葉に、夫のプライドは激昂。「いつからそんな口きくようになった?」「俺を舐めてんのか?」と逆ギレ。
夫はとにかく、私に主導権を握られるのが気に入らない様子でした。「離婚する日は俺が決める。ハルカが決めることじゃない」浮気という裏切りを犯しておきながら、最後まで支配する側でいたいというその浅ましさ。私は「でも彼女と早く結婚したいんでしょ?」と、努めて冷静に返しました。焦っているのは夫のはずなのに、なぜここまで偉そうにできるのか。その歪んだ特権意識が、私の決意をさらに固めました。決行へ…
帰宅後「…はあ!?なんだこれ!?」夫が目にした光景とは!?作画:ふみを※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
謝罪の言葉一つないその姿に、私の中の「情」は完全に消え去りました。LINEでの話し合いは…