家族のご飯を”勝手”に食い尽くすヤバ夫「うまかったw」だが直後…病院からの〈連絡〉に夫が血相を変えたワケ
子どもが寝静まったあと、自分のご飯を後回しにして作った夕飯。しかし夫は感謝するどころか、身勝手な行動で私を追い詰めていき…。自分の分だけでなく小さな子どもの食事まで平気で平らげ「腹が減っていたから」とヘラヘラ笑う始末。心底あきれ果てた私は、身勝手な夫と義母を捨てる決意を固め…。作った料理にマヨドバ!?
子どもの世話をしながらも、何とか作った肉じゃが。「ただいま~」と帰ってきた夫は、一口食べるなりマヨネーズをドバドバかけ始めました。「掛けすぎじゃない!?」と注意すると「味薄いのが悪いんだろー」と文句を言いながらも私の分まで食い尽くしたのです。翌朝
子どものために買ったパンが消えていました。
仕事から帰ればソファーでゴロゴロし「飯まだ?」と催促。そこへ家にやってきた義母も息子の味方で…。この家で私は、都合のいい飯炊き奴隷でしかなかったのです。もう限界が近い…
「我慢する意味ある?」そう思った瞬間、スッと心の糸が切れてしまいました。夫の身勝手な言動に耐えかねて、ついに反撃を決意した妻…。
「子ども用のパン知らない?」と聞くと、夫は「あーあれ?もう食べちゃったよ」と悪びれもせず即答。「夕飯微妙だったから、少なかったし~腹減ってたから全部食ったw」というのです。昨夜は私の分まで食い尽くしたというのに…。口を開けば「飯まだ?」と催促
しかし後日、病院からの“ある連絡”によって夫はみるみる青ざめていき…!?作画:べつのよる※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事は一部AIを使用し作成しています