「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話

愛カツ
娘が一生懸命描いた絵が、いつの間にか消えていました。そばにいた義母に聞いてみると、平然と「それなら捨てた」と言われて…。今回は、義母と夫の身勝手な態度に限界を感じた妻の体験談を紹介します。娘の絵が消えた?
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
ある日、娘が一生懸命描いてくれた絵が見当たらないことに気づきました。同居する義母に尋ねると、平然とした表情で…。「あの落書きのことかしら? それなら捨てたけど」捨てたなんて…
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
「はあ!?」声をあげずにはいられませんでした。「す、捨てたって… というかあれは、落書きではなくて…! あの絵は凛が一生懸命に描いた絵で…!」悪びれる様子もなく、義母は言い放ちます。「そんなの知らないわよ。
あなたがそんなところに置くのが悪いんでしょ」話にならない
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
話にならないと感じた私は、無我夢中でゴミ箱をあさりました。「あった…」ほっとしたのも束の間、広げた絵を見て言葉を失いました。ぐちゃぐちゃにシワがつき、汚れもついていたのです。傷ついた娘
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
ぐちゃぐちゃになった絵を見た娘は、その場で泣き崩れてしまいました。「ばあば、凛のこと嫌いなの!?」謝ることしかできない自分が、情けなく思えます。犯人扱いされたと主張
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
責められた義母は、帰宅した夫に駆け寄り、訴えました。「聞いてよ! さっき、私のこと犯人扱いしたのよ! 失礼よね!」悲劇のヒロインのような義母の振る舞いに、夫は戸惑いますが…。言い訳を繰り返す義母
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
「犯人扱いじゃなくて、犯人じゃないですか!」はっきりと言い返した私に、義母は声を大きくして言い返します。
「テーブルの上に落書きした紙が置いてあったから、ゴミだと思って捨てただけじゃない!」言い訳を繰り返す義母に、夫が声をかけました。「母さんごめんな、気にしないでいいよ」日頃から義母の肩を持つマザコンの夫は、今回も義母の味方をするようです。待ってくださいよ
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
息子に甘える義母に、私は待ったをかけました。「いや、待ってくださいよ。いくら落書きに見えたとしても、明らかに凛が描いたものだってわかったはずですよね?」「それをわざわざ捨てなくてもいいじゃないですか」私は一歩も引かず、義母に言い返しました。夫は義母の味方
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
すると夫は、あろうことか「静かにしろ」と一蹴します。「母さんがそう言ってるんだ。母さんを責めるな。
お前が悪いんだろ」やはり夫は、自分の娘と妻より義母のほうが大事なのです。このままじゃダメ
「落書きなら捨てた!」娘の絵をゴミ扱いする義母!?だが夫の帰宅後⇒「母さん…」夫が怖い顔で睨みつけた話
このままでは私も娘も幸せになれないことは明白でした。幼稚園に電話をかけ、翌日休むことを伝えます。(もう、2人を許さない)身勝手な義母と、マザコンの夫を捨てると決意した瞬間でした。娘の絵を義母に捨てられたことをきっかけに、義母と夫との生活に我慢の限界を感じた妻の体験談でした。身内から心ない仕打ちを受けたとき、役立つアドバイスを紹介します。1.味方になってくれる相手を見極める家族の中に味方がいないと、孤立感がどんどん強まります。困ったときに頼れる相手を、家庭の外にも見つけておきましょう。
2.心ない言葉は記録しておく家族からの心ない言動を目の当たりにしたら、日記やメモ、録音や録画などで記録しておきましょう。離婚や慰謝料の交渉などの際に、状況を整理するための資料として役立つ場合があります。家庭内でつらい状況でも、外に目を向ければ味方はきっと見つかります。1人で我慢せず、自分の心を守る選択をしていきましょう。作画:標野※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事は一部AIを使用し作成しています

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