「また作ればいいだろw」赤ちゃんの離乳食まで”勝手に”食い尽くす夫。だが数日後「…は?」妻が目にした光景とは
家族との毎日に幸せを感じていても、消えない小さな不満が心の奥に積み重なっていくことがあります。でも、大切な家族を守るためなら、これまで見過ごしてきたことにも向き合う勇気が生まれる。今回は、家族のために我慢を重ねてきた妻が、ある事件をきっかけに決断する体験談を紹介します。夫の食い尽くし癖にうんざり愛する息子の育児に奮闘しながら、家族3人で幸せな日々を積み上げていた私。けれど、どうしても許せない悩みがひとつだけあったのです。それは、夫の「食い尽くし癖」冷蔵庫に保管していた食材や、時間をかけて仕込んだ作り置きのおかず。楽しみにしていた食べ物や、息子用に作った離乳食まで気づけば夫のお腹の中に跡形もなく消えている…そんな出来事が日常茶飯事でした。「ごめんごめん、次から気をつけるよ」「また作ればいいだろ(笑)」何度注意しても、返ってくるのはそんな軽い言葉だけ。
反省の素振りを見せるものの、癖が治る気配は一向にありませんでした。「それでも、それ以外は本当にいい夫だから」私はそう自分に言い聞かせ、込み上げるモヤモヤを必死に呑み込み、我慢を重ねていたのです。やがて待望の我が子が誕生し「子どもが生まれたら、さすがに変わってくれるはず」そんな淡い期待を抱いていた私を待ち受けていたのは、目を疑うような最悪の出来事で…。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーある日のことです。息子のために、離乳食のストックを多めに作り置きしておいたのですが…。冷蔵庫を開けると、そこにあったはずの離乳食が跡形もなく消えていて…!?「許さない。」そう誓った妻の反撃に夫タジタジの事態…!?(愛カツ編集部)※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事はAI生成された画像を使用しています