ココリコ遠藤の妻、息子2人が次々発熱し壮絶な看病「部屋を行ったり来たり」
お笑いコンビ・ココリコの遠藤章造の妻・まさみさんが18日に自身のアメブロを更新。長男と次男が相次いで体調を崩し、壮絶な看病生活を送っていたことを明かした。
この日、まさみさんは「我が家の子供たち。やられました」と切り出し「長男君は、インフルエンザB」と長男がインフルエンザB型に罹患したことを報告。続けて、次男も発熱したものの、検査では「インフルエンザ、コロナ、溶連菌 陰性」だったと説明した。
しかし、次男は「5日間も39°C近くの熱が出ていて鼻水、咳がすごい…」「咳がひっきりなしに出ていて嘔吐しちゃうし」と深刻な症状に見舞われていたことを報告。まさみさんは2人を別室に隔離し「マスク三重にしてその部屋を行ったり来たり」と感染対策をしながら懸命に看病したことを告白した。
夫・遠藤については「地方出張が続いていたからインフルエンザに罹患することなく無事だった」と言及。
自身は「仕事休んで予定全キャンセルして」「ご飯作って、食べさせて、薬飲ませて、着替えさせて、寝かせて、病院行っての繰り返し」と振り返った。
最後に「やーーーっと元気になったのでした」と安堵した様子でつづり、ブログを締めくくった。