川崎麻世、持参している妻の手作り弁当「稽古期間中は毎回妻が愛妻弁当を作ってくれます」
俳優の川崎麻世が6日に自身のアメブロを更新。舞台の稽古に持参している妻・花音さんの手作り弁当を公開した。
この日、川崎は「『ギンザマイトガイ』昨日から立ち稽古が始まりました」と報告し「舞台の稽古期間中は毎回妻が愛妻弁当を作ってくれます」と説明。2食分だという彩り豊かな弁当の写真を公開した。
続けて「稽古場のテーブルで食べているとどの舞台も共演者やスタッフから『愛妻弁当ですか?いいなー』とからかわれます」と明かすも、弁当を準備する花音さんについて「なんだか嬉しそうに弁当について猫と喋ってるんです」と微笑ましい様子を紹介。「平和な光景です」とコメントした。
また、稽古後には寿司屋へ行ったことを明かし「付き合ってくれた友達は昼からで一日で三回目の寿司屋でした 俺に負けない寿司好きですね」と報告。さらに自身の朝食もマグロの漬け丼だったといい「俺も朝晩寿司でスシ」とお茶目につづった。
最後に「さあ~今日も愛妻弁当を持って稽古頑張って来ます」と意気込みを述べ、ブログを締めくくった。