北斗晶、朝食に作った餅で悪戦苦闘「1個分にするのが大変だった~」
タレントの北斗晶が19日に自身のアメブロを更新。朝食に醤油バター餅を調理した際のアクシデントや、自宅で再生栽培している豆苗の様子を報告した。
この日、北斗は「朝のお餅は、腹持ちもいいし絶対に朝食に餅はいいと思う」と切り出し、年末に餅つきをした餅が少し残っていたため、朝食に「大好きな醤油バター餅を焼いた」と報告。しかし「一気にたくさん焼き過ぎてどんどん引っ付いちゃて ここから、1個分にするのが大変だった~」と、調理中のアクシデントを写真とともに明かした。
続けて、完成した餅の写真を公開し「無事に海苔を巻いてクッキングシートに巻いてからアルミホイルに巻いて(そうすると、食べやすいのと硬くなりづらい)」と工夫を凝らしたことを説明した。
また「3度目の豆苗」と自宅で再生栽培している豆苗の写真を公開。「こんなに、育ってくれました~!!」と喜ぶ一方で「結構育ち方がまばらになって来たからこれが最後かな~!?」と推測し「なんと言うか…食べる事よりも育ってくれる事の楽しみの方が大きくなってます」と心境をつづった。
最後に「私はすでに仕事現場に向かってます」と明かし「今週もよろしくお願い致します」と呼びかけ、ブログを締めくくった。