高橋真麻、ベッドから落下し右尻を強打したことを報告「痛みを庇った歩き方しかできない」

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高橋真麻、ベッドから落下し右尻を強打したことを報告「痛みを庇った歩き方しかできない」

フリーアナウンサーの高橋真麻が9月1日に自身のアメブロを更新。ベッドから落下して怪我をしたことを報告した。

この日、高橋は「不眠気味なので常に快眠を目指しているわたくしは」と切り出し、数か月前に快眠用のベッドマットを購入したことを説明。「元々のマットレスとの相性が悪く、滑りがちでゴムバンドで止めたり、なるべく動かないようにしたりと工夫をして参りました」と明かした。

しかし「遂に今朝、ズルっとマットが滑りドテンとベッドからわたくし落下を致しまして右尻強打」とハプニングを報告。「病院に行くほどではないと思うのですが痛みを庇った歩き方しかできない…いや、純粋に痛い」と現状をつづった。

続けて「この年齢で、無駄な怪我とか本当にご勘弁よ~」と心境を吐露。最後に、ほうれん草がトッピングされた料理の写真を公開し「ラーメンもカレーもトッピングにほうれん草があると必ずします。
ポパイみたいに元気で居たいのでね」とつづり、ブログを締めくくった。

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