北斗晶「こぶとり爺さんみたい」歯の治療で腫れた顔を公開「笑えました」
タレントの北斗晶が7日に自身のアメブロを更新。歯の治療で顔が腫れた姿を公開した。
この日、北斗は「こぶとり爺さんからの~黄色い青タン」というタイトルでブログを更新し「私事ですが…数日前に歯の治療をしましてなんと、むかし話のこぶとり爺さん」と告白。顔が腫れた自身の写真を公開し「立派に腫れたでしょう~口もひん曲がってるし」とユーモラスにつづった。
続けて、腫れは引いたものの「段々と青タンが黄色くなって来た」と明かし「久しぶりに青タンが顔に出来て昔を思い出しました」とコメント。「現役時代は年中だったから」と現役の女子プロレスラー時代を振り返った。
また、今後のテレビ出演について「明日の5時に夢中と明後日のヒルナンデスが少し顔が腫れてるかも~」と予告。自身の顔の状態を「ハムスターがエサを頬に溜め込んでるみたいだったり、こぶとり爺さんみたいだったり。
ま~笑えました」とお茶目にコメントした。
最後に「顔の青タンはnopaのファンデーションがあるから、しっかり隠れるし全く心配なしだけど」とつづり、ブログを締めくくった。