小原正子、朝のハプニングで腰痛が悪化「ぴっきーーーん!腰が悲鳴」
お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子が9日に自身のアメブロを更新。朝のハプニングが重なり腰痛が悪化したため、鍼治療を受けたことを報告した。
この日、小原は「20代後半にぎっくり腰デビューしたと思います 遺伝的に腰が弱いのもあるけど私の運動不足、筋力不足が原因です」と明かし、30代で激増したことを告白。長男・誠希千くんの妊娠中にもぎっくり腰になったといい「歩けなくて這いつくばって床をすすんでたら旦那さんがゲラゲラ笑っていたのを覚えています」と、夫で元プロ野球選手の野球解説者・マック鈴木とのエピソードを振り返った。
しかし、ここ数年は「テニス肘」になったことをきっかけに「腕も腰もめちゃくちゃ気にかけて生活」するようになり「この2、3年(おそらく)ぎっくり腰してません!」と報告。ところが、1週間ほど前にストレッチで腰を軽く痛めていたところに、この日の朝「重たい水筒を片手で持って長男に渡そうとした瞬間にぴっきーーーん!腰が悲鳴」と、腰を痛めてしまったことを明かした。
「普段平日はお弁当作りがないのに遠足だったこともあり すべて慌てて動いた結果えらいこっちゃになってしまいましたーー自業自得」とつづり、久しぶりに鍼治療へ行ったといい「あわてて連絡したらすぐに施術してもらえてよかった」「少し、らくになりました やっぱり鍼治療が好きです!」とコメント。最後に「油断せず腰サポーターをつけながら気をつけて生活します」とつづった。