上原さくら、娘の再ブームとなっている品を紹介「子供の想像力が尊い」
タレントの上原さくらが20日に自身のアメブロを更新。3年前に購入した家庭用プラネタリウムが娘の中で再ブームになっていることを明かした。
この日、上原は「2021年の4月に買った家庭用のなんちゃってプラネタリウムが、娘の中で3度目くらいのブームになっていて、最近毎晩天井にこれを写して寝ています」と報告し、天井に星が投影されている写真を公開。再ブームのきっかけについては「少し前に幼稚園のお出かけでみんなとプラネタリウムに行ってきたので確か家にも似たようなのがあったなと思い出したみたい」と推測した。
続けて、娘の様子について「いわゆる星座の配列になっていないのに娘には色んなカタチに見えるみたいで、そういう子供の想像力が尊い」とコメント。「雲のカタチも『見てママ!あの雲は子猫みたいだよ!』とか、いつもピュアで本当に可愛いの」と愛情たっぷりにつづった。
一方で、自身の幼少期を「私の記憶にあるのは、風邪を引いて熱が出ると、家の柱とか天井の木目が顔に見えちゃって怖かった」と回想。最後に「点が2個あると、それが目に見えてしまう現象には名前がついてたと思う!!つまり私だけでなく、誰でも同じことが起きるのよね???」と読者に問いかけ、ブログを締めくくった。