堀ちえみ、食道がん手術から7年が経過し検査へ「無事に過ごせることが一番」
タレントの堀ちえみが4月1日に自身のアメブロを更新。食道がんの手術から7年が経過し、翌日に検査を控えていることを明かした。
この日、堀は「食道がんの手術から、今月でまる7年。明日は上部内視鏡検査」と報告。これまでは半年に一度の頻度だったといい「明日の検査で異常が認められなければ、一年に一度の検査で済むようになります」と説明した。
また、ステージ4だった舌がんについては「何年か前に完治という診断をいただきました」と明かす一方、食道がんについては「パッと見える部位ではないし、油断できないのかなと思ったりもしています」と心境を吐露。しかし「無事に過ごせることが一番なので、検査は続いてもその方が安心できたりするから苦になりません」と前向きな思いつづった。
最後に、検査に備えて「消化の良いうどんをいただきました」と食事の写真を公開し「明日は朝一番で検査。
頑張ってきます」と意気込みをつづり、ブログを締めくくった。