北斗晶、10年以上ぶりに竹下通りを訪問「韓国の明洞みたいだった」
タレントの北斗晶が3日に自身のアメブロを更新。10年以上ぶりに訪れたという原宿の竹下通りでの驚きをつづった。
この日、北斗は「今日は、朝から撮影~」と報告し「とっても素敵な写真を撮っていただき」「公開日が楽しみです」とコメント。撮影後にはスタッフらとシュラスコ料理店へ足を運んだといい「本当に久々のシュラスコ料理」「好きなお肉を食べ放題」と、豊富な料理の写真を公開した。
続けて、デザートのソフトクリーム作りに挑戦したことを報告。メイクスタッフの腕前に「うま過ぎて驚きー」「ソフトクリームのあるお店でバイトしてた経験があるらしい」と感心する一方で、自身の出来栄えには「ソフトクリーム作る才能は全くないのが分かりました」とお茶目に明かした。
その後「プレゼントを見つけに竹下通りをぶらり…」と明かし「多分、10年以上ぶりに若者の街…竹下通りを歩きました」と報告。街の変貌ぶりに「なんというか…韓国の明洞みたいだった~」と驚いた様子でつづり、孫・寿々ちゃんに「スクイーズのパンをお土産に買いました」と報告した。
最後に、店の店員も外国人だったことから「原宿に来て、海外旅行気分でした!!」と感想を述べ「今度はすーちゃんを連れて来てあげよう」とつづり、ブログを締めくくった。