高橋真麻、声帯の手術を終え退院を報告「きちんと声が戻るのか…という不安」
フリーアナウンサーの高橋真麻が3日に自身のアメブロを更新。声帯の手術を終え、退院したことを報告した。
この日、高橋は「実は3月末から原因不明の声帯麻痺になり」と明かし「声が出づらく、息苦しい。声が割れる、大きな声が出せない、歌えない。という日々を送ってきた」と告白。「この度、声帯の手術を終え退院致しました」と報告した。
続けて、今後について「5月6日のゴゴスマの生放送が術後初めてのテレビ出演になります」と説明し「一生懸命頑張りますが、お聞き苦しいお声かもしれません。お詫び申し上げます」とコメント。
「きちんと声が戻るのか…という不安が大きい1ヶ月半でした」と心境を吐露しつつ「手術を終えてこれからリハビリも頑張りたいと思います」と前向きな様子でつづった。
その後に更新したブログでは「退院した日の夜はガパオライス」「シュクメルリを作りました」と、退院後さっそく手料理を振る舞ったことを写真とともに報告。「第1子妊娠中にジョージアとアゼルバイジャンに旅をしたことを懐かしんで作りました」と明かし「ワイン発祥のジョージアで、ワインを飲めなかったことは今でも悔やまれます(笑)」とお茶目につづり、ブログを締めくくった。