19周年企画 「JAMES MARTIN」[PR]

アンジェでもロングセラーの「JAMES MARTIN」の企画・開発を、いちから手掛けたブランドマネージャー石原さんに、「JAMES MARTIN」の魅力をたっぷりとお伺いしました。
今までにもJAMES MARTINの良さはたくさんお伝えしてきましたが、今回は改めて石原さんに取材のお時間を頂き、2時間たっぷりと語って頂きましたよ。
さて、まずはJAMES MARTINを作ったきっかけをお伺いしました。
石原さん
「JAMESMARTINは、58業態1500店舗の飲食店を展開する外食チェーン会社の子会が手掛けるブランドです。ここに毎日、お客様が数百万人のお客さまがデリバリーピザから立ち飲みから三ツ星レストランまでご利用いただいており、2万人近い従業員が働いています。
食中毒事故やウィルス感染など予防については、常に最新の情報と厚生労働省の指導にのっとった指導をしています。また、定期的な衛生講会などを行っています。
そんな中、2005−2006年頃に「ノロウィルス」による営業停止処分が広がったことをきっかけに、様々な企業がノロウィルスに対抗するアルコール製剤や除菌製剤を自社で開発し、売り込みにきました。
店舗でトライアルするも100点満点のものが見つけられず、
二次感染
」
もともとは、○用として開発されたjm。ノロの流行?やデザイン性の高さやで広まった。
「今、あらためて、どんな人に使って欲しいですか?」
石原さん
「第一子の妊婦さんたちです。妊娠中の風邪は、薬がもらえるのか?胎児に影響はないのか?不安になることも多いと思います。
そんなときの対策としては、体に入ってもいい食品成分だけの、JAMES MARTINをぜひ選んで頂きたいです。
プロの現場でも使われている、信頼できるものを選ぶこと、それが大切な家族を守ることにつながるのではと思います。」
jmは
衛生管理の厳しいところで使われていることが、
「アルコールが入っていると赤ちゃんにはあまりよくないのかなという印象がありますが、どうですか?」
石原さん
「アルコールは揮発してしまえばまったく問題はありません。赤ちゃんがよく舐めるおもちゃや離乳食を入れる保存容器、麦茶を飲むストローマグなど、JAMES MARTINでシュシュっと除菌してあげて下さい。使う前にというよりは、遊んだあと、使い終わって洗ったあとのアフター除菌がおすすめです。」
赤ちゃんにはアルコールフリーのものを選びがちだが、除菌にはアルコールが入っていてかつ安全性の高いものがいい。
「2人のお子さまをがいらっしゃる石原さんですが、普段はどのような使い方をされていますか?」
石原さん
「まず、トイレ掃除は僕がやっているんですが、週1回のトイレ掃除以外のときに汚れが気になったときは、JAMES MARTINをシュシュっとかけてこまめな除菌と消臭対策をしています。もちろん表面の汚れは取れますし、アンモニア臭もなくなります。
洗面台も、鏡に飛んだ油膜汚れによく使いますね。ガラスクリーナーや濡れたウェットティッシュで拭くと油膜が残るので、揮発性の高いJAMES MARTINをシュシュっとしてペーパータオルで拭いています。
あとは最近臭くなってきた小学生の息子のスニーカーの消臭にも使っていますよ。」
朝ジムを続けているという石原さん。ジム用のスニーカーや、グローブの除菌・消臭にもJAMES MARTINを使っているそうです。
実は大手ジムにも導入されている、JAMES MARTIN。ロッカーやレンタルシューズの横、トレーニングマシン周りにも置いてあるそうですよ。
キッチンの除菌から、トイレ掃除やお風呂のカビ対策、衣類の消臭など、一度使うと「ここにも置いておきたい」とリピートしてくださる方も多く、
今回19周年記念として、JAMES MARTINの500mlボトルと1Lの詰め替え用に、「濡れたまま殺菌するクロス」をつけた特別セットをご用意しました。
JAMES MARTINで