くらし情報『子供が独り立ちするときに手渡したい、大切な成長の記録[PR]』

2020年8月4日 12:58

子供が独り立ちするときに手渡したい、大切な成長の記録[PR]

目次

・大切な成長を形として残す、「乳歯ケース」
・乳歯ケースって?最近は保管派が増えています
・どんな乳歯ケースを選ぶ?
・抜けた乳歯を、きれいに保管する方法
・子どもが独り立ちするときに手渡したい、成長の証
子供が独り立ちするときに手渡したい、大切な成長の記録[PR]

お店でご案内している商品の他にも、日々大量の!インテリアグッズに囲まれるアンジェスタッフ。
そんなアンジェスタッフが、プライベートでも愛用中の一品を紹介するこのコーナー。
お気に入りを実際の使用写真と共にご紹介します。
本日お届けするのは、バイヤー近郷のお気に入り。
7歳男児ママである近郷が、成長の記録として取り入れたのが「乳歯ケース」。
その利用シーンをご紹介します。

大切な成長を形として残す、「乳歯ケース」

子どもの成長は本当に早いもの。新緑がまぶしい季節に、我が家の息子も7歳の誕生日を迎えました。
誕生日ケーキの前で、にっこり笑う笑顔には、まだ生えそろわない前歯…
6歳になる少し前から抜け始めた乳歯も、はや7本目になりました。
永久歯への生え変わりが始まるまで、子どもの健康を支えてくれた乳歯は、ママにとっても大切な宝物。
そんな子どもの成長の証である乳歯を、大切に保管するための“乳歯ケース”をご紹介します。

乳歯ケースって?最近は保管派が増えています

日本では良い歯が生える“おまじない”として、下の歯は屋根の上に、上の歯は軒下に放り投げると良いといわれてきました。
欧米でも、抜けた歯を枕の下に入れておくと、歯の妖精Tooth Fairyがやってきて、抜けた歯を持っていく代わりに、コインをおいていってくれたり、プレゼントと交換してくれるという風習があります。

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