ハレの日のマスク姿を彩る。結婚パーティーや お呼ばれに付けたいマスクコード[PR]
長引くマスク生活ですが、工夫と対策で、これまでの日常も過ごせるようになってきたと実感するこの頃。
人が集まるようなイベントや行事も、消毒やマスク必須といった注意を払って行われるところも増えてきたように感じます。
わたしも先日、コロナの影響で2度の延期を経て開催された親友の結婚パーティーに参加してきました。
いつか、あの時は大変な時期だったねと笑って写真を見返せますように。少しでも晴れやかな気持ちでお祝いできるよう、マスクもファッションアイテムとして楽しむ気持ちで。
アンジェ別注の「000 トリプル・オゥ 2WAYマスクコード」を実際に使っていて感じたことをご紹介します。
マスク姿にほんのり華やぎを
結婚パーティーや入卒園式、七五三など、ドレスアップしてお出かけする日。
普通のマスク姿でももちろん問題はないのだけれど、マスクコードがプラスαで加わるだけで、自分の中のおしゃれ意識がグッとUP。
まるでアクセサリーやネイルのように、無くてもいいけどあると気分を上げてくれる、そんな女心をくすぐるアイテムです。
ネックレスはあえてしなくても◎
冠婚葬祭では定番のパールのネックレスですが、汗でネックレスの変色に気を使ったり、付けた後のお手入れが少し面倒。
わたしは大振りのイヤリングが好きなので、引き算方式でネックレスを辞めてみることに。フォーマルすぎない場面なら、マスクコードとイヤリングだけでも十分な華やぎ感をもたらしてくれます。
一粒ダイヤや小さなイヤリングを合わせるなら華奢なネックレスと合わせても◎。
その時々の服装やシーンに合わせて、アクセサリーの組み合わせを選ぶのも楽しみに。
大きさの異なる丸い糸玉が上品で柔らかな印象にしてくれるので、主役にも脇役にもなってくれるちょうど良い存在感です。
意外と多いマスクを外すシーン
結婚式やパーティーだと、乾杯からコース料理の運ばれるタイミングなどで、マスクを付けたり外したりといった動作が多いもの。
また、写真撮影時はマスクを外す方も多いので、テーブルの上やバッグの中にわざわざしまわなくても、さっと外して首にぶら下げられるので、機能的にもきちんと活躍。
見た目だけじゃなく、マスクコード本来の役割としても使ってみて嬉しいポイントでした。
気になる首元のシワも目くらまし!?
フォーマルな席では、コーデに合わせてアップスタイルにする方も多いですね。
すっきり上げきったときに密かに気になる首元のシワやシミ。。そんなときもマスクコードが首元にチラリとかかるだけで、目線は自然とそちらに向いてさり気ない目くらまし効果が。
普段は髪を下ろしていたり低く束ねて人目に目立たないから…と首元のケアを怠りがちなわたしですが、年に何度もないせっかくのドレスアップできる機会。
マスクコードのさり気ない目隠しのおかげで抵抗無くアップスタイルを楽しむことができました。
【おまけ】最近会えていない友人や両親へのプレゼントにも
シンプルでスタイリッシュなパッケージはギフトにもぴったり。
お手入れ方法のリーフレットも付属されているので、受け取られた方も長く大切に使っていただけます。
マスクコードとネックレスの2way仕様だからこそ、この先マスク生活が終わったとしてもそれっきりにならないのが◎。
また、金属部分は留め具とロゴのパーツ部分のみで、ほとんど肌に触れずに使っていただけるので、金属アレルギーの方にも安心。
アクセサリーをプレゼントしたけれど実は金属アレルギーで…といった心配もご無用です。
これからイベント毎を控えている方や普段使いは勿論、これから暑くなってくるとマスクの付けっぱなしで熱中症の危険も。
人が側にいない時はこまめにマスクを外して水分補給をしやすいように工夫しながら、マスク生活を明るい気持ちで過ごせるように、マスクコードを気軽に取り入れてみませんか。
群馬県桐生市にある老舗の刺繍メーカーが作るマスクストラップ。約6gとつけていることを忘れるほど軽量です。
⇒【アンジェ別注】000 トリプル・オゥ 2WAYマスクコード 60cm/マスクストラップ/ネックレス
提供元の記事
関連リンク
-
元フジ・三田友梨佳アナ、夏休み中の3歳長男と「自宅で一緒に工作」 ダンボールと模造紙で作った作品のクオリティに「めっちゃお上手」「器用で羨ましいです」と反響
-
new
夫の浮気を【肯定】する義母!?だが数秒後⇒嫁「どうして腹を立ててるんですか?」義母がパニックになったワケ
-
ファッションアイテムのような洗練されたデザイン。アメリカで大人気の次世代ボトルブランド「owala」に待望の新型登場
-
new
第2子出産後“里帰り”から戻ると…玄関に見知らぬ女性?しかし⇒義母「よく来たわね!入って入って」私「え?え!?」
-
new
ストレスで倒れた妻に…「家政婦いないと困る」不満をぶつける夫!?だが直後⇒「そんなつもりじゃ…」後悔することになった話