おもちゃ屋さんでは買えない限定ロディ、陽気なおともだちLaLaシリーズ登場![PR]
子どもの誕生日やアニバーサリーのギフト選びで、ロングセラーの人気を誇るRody(ロディ)。このイタリア生まれのポップな乗用玩具は、
◎長く使えて
◎遊びながら発達が促せて
◎インテリアとしても優秀
と、他のおもちゃにはない魅力が満載!
そんなロディからこのたび、最新シリーズ「LaLaロディ」が登場しました。公式ショップ以外で手に入れられるのは、アンジェ本店だけ。他では買えないロディってどんなもの?じっくりご紹介いたします。
LaLaLa♪と口ずさむほどのワクワク体験を、子どもたちに
子どもたちの明るく平和な未来を想像し、願い、誕生したのがLaLa(ララ)シリーズ。
「子どもたちへの思いをロディに乗せてLaLaLa〜♪っと思わず、鼻歌をくちずさんでしまうくらいワクワクできる瞬間、体験を子どもたちへ届けよう。」(公式サイトより)
定番のロディがビビットカラーなのに対して、LaLaシリーズはカラフルながらも穏やかな色合い。インテリアに馴染みやすく、愛らしいアクセントになってくれます。
それぞれのカラーに子どもたちへの願いを込めて
自然の中からインスピレーションを受けて生まれた6つのカラーには、モチーフにちなんだ願いがそれぞれ込められています。
1.ミモザ「たくさんの明るいきもちを運んでくるよ」
2.コーラル「ゆったり、ゆっくり大きくなろう」
3.クローバー「小さなしあわせをたくさんあつめよう」
4.オーシャン「どんなときもワクワクに変えて、力強くすすんでいこう」
5.ベリー「みんなちがう、だからいいんだよ」
6.ソイル(2023年限定)「力強く、たくましく、自由に未来を想像しよう」
子どもへのメッセージをロディに託して。お子様が成長したときにどんな想いが込められているのか、親子で話す時間を持てたら素敵ですね。
ベビー期からずっと遊べるおともだち
ロディはただのおもちゃではなく、実はバランスボールなんです。ピョンピョン弾んで遊びながら、バランス感覚や体幹を育めます。
<ベビー期>にぎってつかんで、ベビーの好奇心を刺激
対象年齢は2歳からですが、小さなお子様でも保護者の付き添いがあれば遊べます。はじめはムギュッとにぎったり、つかんだり。舐めても大丈夫な素材だから赤ちゃんにも安心です。
<2歳頃~>遊びながら自然にトレーニング
「乗る」「弾む」「跳ねる」どれも全身を使ったトレーニング。
雨の日や、暑さ・寒さで公園遊びができない日も、おうちの中で思いっきり体を動かして遊べます。
<番外編>大人のエクササイズとして
こんなに可愛らしい姿ですが、耐荷重はなんと200kg。大人が乗っても平気なので、親子で一緒に遊んだり、子どもがいない間にパパやママがこっそりエクササイズに活用することもできますよ。
誕生日や出産祝いの、ちょっと特別な贈り物に
おもちゃ屋さんでも、デパートでも出会うことのできない限定ロディ。定番のポップなロディはインテリアに合わないと感じる方でも、LaLaシリーズならきっと迎え入れやすいはず。
お届け時に入っているクラフトボックスは、100%再生紙に加え、自分で色を塗ってオリジナルおもちゃ箱になるエコ仕様。遊び心と地球環境への配慮を欠かしません。
ボリュームのあるギフトだから、子どもたちは開ける前からワクワク。
手にした瞬間からずっと笑顔が絶えない、そんな特別なギフトになりますよ。
鼻歌をくちずさんでしまうくらいワクワクできる瞬間、体験を子どもたちに届けるララロディ。遊びながら体感を鍛えることができ、インテリアにもなる乗用玩具は、出産や記念日ギフトにもぴったりです。
⇒ララロディ 乗用ロディ イタリア生まれの乗用玩具/LaLaRody
kukka ja puu(クッカヤプー)限定モデルのロディはこちら
⇒【アンジェ限定モデルに新色!】ロディ ninonino ニーノニーノ 乗用ロディ イタリア生まれの乗用玩具 Rody/kukka ja puu クッカヤプー【送料無料】
提供元の記事
関連リンク
-
new
板垣李光人が新CMでチェスに挑戦「これからは先手を打つ人生を送っていこうかな」、スキンケアブランド『アルージェ』イメージキャラクター就任
-
サナ ニューボーンの人気アイテムがケアベアとコラボ
-
MARC JACOBS「RUNWAY 2026」が伊勢丹新宿店へ──「MEMORY. LOSS.」が描く、記憶と喪失、その先の未来
-
創業74年の香川・手袋メーカーが異業種参入 複合鉱石素材「プラウシオン(R)」活用リカバリーウェアブランド「アジャストプラス」楽天市場店を9月2日開設
-
Qoo10「二季化と働く女性の秋支度に関する調査」結果発表。好きな季節1位は「秋」しかし8割以上が「秋を感じなくなった」秋服予算は過半数が「1万円未満」。「秋以外も使いまわせること」を重視する人も!美容は約3割が「夏のダメージケア」と「冬への備え」どちらも重視!悩みも調査。