ハレの日の立ち姿をきれいに見せる「シェニール織のインヒールスリッパ」[PR]
卒業式・入学式を控えたこの季節。
何かと慌ただしく過ぎていく毎日ですが、わが子の成長を思い返し、当日の姿を想像するだけで胸の奥があたたかくなります。
そんな節目の日には、その場にふさわしいきちんと感と、長い時間を心地よく過ごせる安心感を。
どちらも大切にしたいと思い選んだのが、bon moment インヒール入り・軽くて履きやすい携帯スリッパでした。
長い時間も支えてくれる+3㎝インヒールの安心感
+3㎝のインヒールは、「歩きやすさ」と「こっそりスタイルアップ」を両立。
高さを主張しないインヒールがあることで自然と背筋が伸び、立ち姿をきれいに見せてくれる気がします。
インソールには低反発クッションを使用。
足を入れた瞬間、ふかっと包み込まれるやわらかさがあります。
体育館や廊下の床の冷たさをやわらげ、
授業参観など、立っている時間が長くなりがちな日でも、足裏の疲れを感じにくいのがうれしいところです。
見た目の上品さからは想像しなかった、しっかりとした安定感がありました。
普段24cmを履いている私はMサイズを選択。
ストッキングでも靴下でもちょうどよく、歩くのもスムーズ。
かかとがない形でも、足にやわらかくなじむ素材感で、脱げる心配はありませんでした。
踵なし・折りたたまないというスマートさ
式が終わり、いっせいに人が動き出す出入り口。
あの少し慌ただしい空気の中でも、もたつかずに履き替えられるのは、思っている以上にありがたいものです。
このスリッパは、さっと足を入れるだけ。
かがまずに履き替えられるその動作が、とてもスムーズです。
付属の収納袋に入れれば、まるで小さなサブバッグのよう。
コンパクトタイプに比べるとややボリュームはありますが、そのぶん、きちんと整えて持ち歩ける安心感があります。
ひと目で心をつかまれた シェニールの上品さ
このインヒール入りスリッパは、合皮タイプとシェニール織タイプの2種類。
合皮タイプはさっと拭けて扱いやすく、セレモニーとの相性も◎
安心感のある存在です。
合皮タイプのスリッパはすでに持っていたので、今回は少し印象を変えるシェニール織を選びました。
シェニール織は、モール状の糸を織り込んだ素材。
ふっくらとした立体感と、光の角度でやわらかく陰影が生まれるのが特徴です。
きちんと装う日には、パンツスタイルを選ぶことも多い私。
やわらかさの中に、凛とした品。
きちんと感は欲しいけれど、堅すぎない。
その絶妙なバランスに、自然と惹かれました。
ベーシックなカラーなので、どんな装いにも自然になじみます。
靴下との組み合わせもお気に入りです。
節目の日は、子どもが主役。
けれど、自分の足元が整うと、気持ちもすっと整う気がします。
やわらかさ・品のよさ・安心感。
どれも主張しすぎず、心地よくなじんでくれる存在です。
すっきりとした見た目ですが、実は約3cmのインヒール入り。こっそり身長を盛って、さりげなくスタイルアップを狙えるハレの日の携帯スリッパです。
⇒bon moment インヒール入り 軽くて履きやすい 携帯スリッパ/ボンモマン