お弁当も水筒もこれひとつ。使い方広がる「ピタッと包める保冷ランチクロス」[PR]
仕事の日はお弁当を持っていくことが多いのですが、気温が上がってくると、やっぱり気になるのは傷みのこと。これまでは保冷バッグを使っていましたが、家族分そろえると意外とかさばり、収納場所にも困っていました。
そこで保冷もできるランチクロスに変えてみるとスッキリ。裏面にアルミシートを使用しているので保冷・保温効果があり、包むだけでピタッと密着してくれるクロスが快適でした。
忙しい朝も巻くだけ
朝はとにかく時間がない…。朝ごはんの準備に、子どもたちの食事、着替え、保育園の支度と、気づけばあっという間に時間が過ぎていきます。そんな時でもこのクロスはパパっと巻くだけでピタッとくっつくので準備もスムーズ。特殊繊維のおかげで密着するのですが、その密着する感覚がなんとも不思議。
リュックに入れて走ったり、子どもを抱っこしたりと動き回っても、会社で取り出すとしっかり密着したまま。保冷剤もずれずに安定しているので、安心して持ち運べます。
5歳の娘には同じ素材のkukka ja puuのピンクドットのランチクロスを使っています。お弁当を置いて、折りたたむように包むだけなので簡単。
はじめはピッタリと包むのに苦戦していましたが、慣れてくると自分でも出来るというのが嬉しいようで、楽しみながら使っています。
使い方いろいろ
少し変形したお弁当箱も包んでみました。38×38cmのサイズ内に収まれば、しっかりと包むことができます。
保冷機能のない水筒にも巻いてみました。
氷を入れて持ち歩いていても、すぐぬるくなりがちですが、これならひんやり感をキープ。水滴も防げるので安心です。万が一落としてしまっても、クロスがクッション代わりになってくれるのも嬉しいところ。
さらに、凍らせたゼリーを包んで公園に持っていくのも暑い日のお楽しみ。ポーチのように使えて取り出しやすく、ひんやり感も長持ちします。
手洗いできるので、いつでも清潔に使えるのも安心。使わないときはコンパクトにたためるので、かさばらず収納にも困りません。
不思議な使い心地のランチクロス。
お弁当だけでなく、いろんなものを包めるので、この夏活躍してくれそうです。
生地を重ねるだけで、ピタッ!と密着。繊維同士がくっついて離れない、不思議なランチクロスです。お弁当はもちろん、ペットボトルもくるんと包んで持ち歩けます。
⇒bon moment くっつく 保冷ランチクロス 38×38cm/ボンモマン
お弁当を包むとき、生地を重ねるだけでピタッと密着。繊維同士がくっついて離れない保冷保温ランチクロスです。摩擦によって繊維同士が絡み合い、しっかりと密着します。
⇒kukka ja puu 北欧カラーの巻くだけランチクロス 38×38cm/クッカヤプー
夫と娘ふたりの4人家族。子供がいてもキレイでシンプルなお部屋作りのために日々奮闘中。