日傘の季節到来!折りたたみ派の私、今年の夏は「サマーシールド®」に決めました[PR]
スタッフの西山です。
長傘を使わなくなって、もう何年も経ちます。
晴雨兼用の折りたたみ傘を、年間300日ほどはカバンに入れて持ち歩いている筋金入りの折りたたみ傘ユーザーです。
春先、愛用していた折りたたみ傘を壊してしまいました。傘を開くたびに持ち手がすっぽ抜けるようになり、「そろそろ買い替えないと…」と思いながらも、だましだまし使い続けていたのですが――こちらの傘の登場で、迷わず購入しました。
注目したのは、東レの サマーシールド® を使用していること。
“体感温度マイナス4℃”とうたわれた日傘で、特殊三層ラミネート構造による優れた遮熱性と、一級遮光の機能を備えた素材とのこと。新素材や新技術に弱い私は、説明を読んだだけで期待が高まりました。
親骨55cmというサイズ感も、購入の決め手でした。
小さすぎず、かといって大きすぎない絶妙なサイズで、リュック通勤の私にはちょうど良いのです。雨の日にはリュックを体の前に抱えることが多いのですが、それでもしっかり傘の中に収まる安心感があります。
さらに、表生地には撥水加工が施されているので、突然の雨にも対応できるのが心強いポイント。晴雨兼用傘として、毎日気兼ねなく持ち歩けます。
細かな使い勝手にも配慮されていて、傘をまとめるベルトには両面に面テープが付いています。右巻き・左巻きどちらでも留めやすく、こうした小さな工夫に使いやすさを感じました。落ち着いたブルーの色味も、派手すぎず気に入っています。
通勤で使い始めたばかりで、まだ真夏の日差しは経験していませんが、それでも普通の日傘とは違う頼もしさを感じています。これから本格的に暑くなる季節、この傘がどれだけ活躍してくれるのか、今から楽しみです。
東レのサマーシールド(R)を使った、体感温度マイナス4度の涼しい日傘。遮熱加工のほか、UVカット率と遮光率は100%、さらにUPF50+と機能満載です。
⇒4℃の涼しさ 一級遮光 晴雨兼用 折り畳み傘 サマーシールド(R)