まるで小さなシェルター。バッテリーの「もしもの発火」に備える、耐火お守りポーチ[PR]
すっかり暮らしに欠かせなくなったモバイルバッテリー。発火事故のニュースを耳にすると、明日はわが身、他人事とは思えません。出先や就寝中に、もしものことがあったら…?
でも今さら手放すなんて、とてもできない。それならせめて安全対策はしておかないと。
そこで目をつけたのがMaGdget(マジェット)の耐火ポーチです。世界基準の安全性能を満たしたこちらは、まるで小さなシェルター。旅先、飛行機、就寝中の頼もしい備えになっています。
モバイルバッテリーがない生活は考えられない
先日テーマパークを訪れた際、スマホで道中のナビ、調べもの、現地でのアトラクションの予約、たくさんの写真や動画を撮っていたら、バッテリーがみるみるゼロに。
モバイルバッテリーがなかったらどれだけ困っただろうと思います。
このご時世、スマホが使えないのは死活問題ですよね。
・長時間外出する日
・移動が長い日
・スマホが手放せない場所へ行く時
自宅でも、
・コンセントから離れた場所でスマホを使う時
・充電器が埋まっている時
また停電や災害の備えとしても、モバイルバッテリーは必須です。
暮らしに欠かせないものだからこそ、単に「持つ」のではなく「安全に持つ」という意識が大切。そこで、耐火ポーチという選択です。
瞬間耐火1000℃、トップクラスの高性能
見た目はシンプルな薄型ポーチ。でも何気なく見えて、実は世界基準をクリアした耐火性能が備わっています。
素材は難燃性ガラス繊維と耐火スチールワイヤー。
バッテリーが発火すると炎が噴き出したり破片が飛散したりしますが、それを高強度な防爆性能と、最大1000℃の耐火性能で内部にギュッと封じ込め、燃焼の拡大を食い止めます。
長時間耐熱温度は550℃、800℃の炎に30秒さらしても貫通・燃焼せず、国際的な第三者機関による厳格な試験を次々とクリア。こういったイザという時の備えは実際に起こってみないと性能を確認できないだけに、データで実証されているのは心強いですよね。
このMaGdget(マジェット)というのは日本のガジェットブランドなので、そのあたりも安心材料のひとつになるのではないでしょうか。
イエローのロゴがアクセントになって、普段使いのポーチみたい。大げさにならないから持ち歩きやすく、備えに対するハードルが下がります。
モバイルバッテリーや貴重品の保管に
ポーチはMとLの2種類あり、わたしが選んだのはMサイズ。手持ちのモバイルバッテリーは厚みがあるので入るかどうか心配しましたが無事におさまりました。
▲厚さ約3cmのモバイルバッテリーとケーブルをまとめて入れることができました
ポーチはジッパーとマジックテープの二重封止構造になっていて、これも延焼を抑制するための設計です。
ここに入れておけば、寝ている時や移動中など即座の対応が難しいシーンでも安心ですし、劣化して膨らんだバッテリーを捨てるまでの一時保管もできます。
▲背面のループに手持ちのストラップやカラビナを付けられます
また、耐火ポーチは内部の発火を閉じ込めるだけでなく、外部の火災から中身を守るという使い方もできます。
▲耐火実験中。本当に燃えない!でも表面が煤けるので真似しないでくださいね
通帳、印鑑、パスポートなどの貴重品を入れておけば、火災時の被害の軽減に。
大事なものをひとまとめにしておくと、避難時にサッと手に取って移動がスムーズにできます。金庫ほど厳重じゃなくていいけれど備えておきたい、それなら耐火ポーチで解決です。
耐火ポーチという備えで安心を手に入れる
発火事故の増加にともない、公共交通機関や飛行機、アウトドアシーンでもルールが厳格化されています。
耐火ポーチの存在は、今後ますます重要になってきそう。
自分のため、家族のため、そして周りの大切な人のためのお守りになる耐火ポーチ。今一度、備えを見直して安心を手に入れませんか。
モバイルバッテリーやリチウムイオン電池内蔵ミニ家電などの発火リスクに備える耐火ポーチ。防災用品らしくないシンプルなルックスとコンパクトサイズで飛行機での旅行などに便利です。
⇒もしもに備える 耐火お守りポーチ