子どもとの旅行に必要な“あれやこれ”の収納に!「手帳型ポーチ」に親子の小物をまとめてイン[PR]
今年は夏休みに帰省をしたり、シルバーウィークに旅行をしたりと、長期休暇に家族で出かける機会が多かったわが家。
そこで今回の旅行に持っていったのが「手帳型ポーチ マチありタイプ」。
子どものものと自分のものをまとめて入れてみたら、これがなかなか便利。必要なものをひとまとめにしておけるので、バッグの中をごそごそ探すことが減りました。
マスクや除菌グッズはすぐ取り出せるように
飛行機の中や新幹線など乾燥が気になる場所で出番が多いマスク。
マチありタイプは文庫本ほどのサイズなので、子どものマスクは折り畳まずにそのまま入れることができました。
除菌シートも一緒に入れておけば、食事前や気になる場所を拭きたいときにもすぐ使えるので、移動中の感染予防として子連れの必需品です。
手帳型だから厚みが出にくくて、飛行機の座席ポケットにもすっと入ります。
足元のバッグを何度も開けなくても、必要なものを手元ですぐ取り出せるのが便利でした。
子どもの「もしも」にも対応
うちの子は、野外で走り回ると高確率で転んだり擦りむいたりして、涙涙になりがち。
そんなときのために、お気に入りのキャラクターが描かれた絆創膏は必須。痛くて泣いていても、好きなキャラクターの絆創膏を見せて「今日はどれにする?」と聞くと、痛みを忘れて気持ちの切り替えができるので、常に数種類持ち歩くようにしています。
ヘアゴムやバームなどの身だしなみ用品も
食事のときや汗をかいたときなど、息子の前髪をとめるためのシンプルなヘアゴムもあると便利。小さなヘアゴムはバッグの中で迷子になりやすいけれど、ポーチに入れておけばすぐに取り出せます。
海やレジャーでは、日焼け止めと虫除けを
その日の予定に合わせて中身を入れ替えられて、ペラペラと確認がしやすいので、お出かけ先であれ忘れた!ということや、使いたいものを探す時間も減りました。
▲押し寄せる波からポーチを死守してくれる息子。
アクセサリーも、もう失くしません
また、旅先って自宅と違ってアクセサリーを置く場所が決まっていないので、外したあとにどこに置いたっけ?となりがち。
とくにお風呂では息子の準備や着替えでバタバタするので、外したアクセサリーをとりあえずポケットに入れていましたが、いつか落としそうだな〜とちょっと心配でした。
お風呂やホテルで外したアクセサリーも、このポーチにまとめて入れておけば安心。翌日の朝も迷うことなく身につけることができます。
持ち手付きだから、ミニバッグ感覚で
そして特に便利だったのが、この持ち手。
ポーチとしてバッグの中に入れておくだけでなく、ちょっとそこまで持っていくときは、ミニバッグ感覚でそのまま持ち歩けます。
▲持ちては「マチありタイプのみについています」
トイレに行くときなどのちょっとした用事のとき、子どもと手を繋いでいても、持ち手を腕に通しておけば両手がふさがらないのが嬉しいポイントでした。
親子の「あると安心」をひとつに
他にも酔い止めの薬や胃薬、熱中症対策のラムネなど、お守り感覚で持ち歩きたい細々したものをまとめておける手帳型ポーチ。
普段のお出かけにも、旅行やレジャーにも、「どこに入れたっけ?」を減らしてくれる、頼れるポーチになりました。
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