お姉さんになってきた娘に、フェイクレザーのキーケースを[PR]
スタッフの金本です。
ちょっぴりお姉さんになった小3の娘。
2年生の頃から「学童から帰ってきたらランドセルを置いて、習い事へ向かう」
というミッションがたまにあるため、鍵を持たせています。
初めて鍵を持たせるときは、子ども以上にこちらが少しだけ緊張していたのを覚えています。
「ちゃんと扱えるかな」「落とさないかな」とハラハラハラハラ。
だからこそ、毎日使うものは
“子どもが無理なく扱えること”
“安心して持たせられること”
の両方が欠かせないと感じていました。
扱いやすくて落としにくい、ちょうどいい設計
「扱いやすいものがいい」「そしてうっかり落とさないよう安心なのがいい」
その両方をきちんと考えて作られているのが、クッカヤプーの“キッズ リール付キーケース”です。
今までクッカヤプーから出ていたファブリックタイプのキーケースを使っていましたが、
そろそろ替え時かなと思っていたタイミングでフェイクレザータイプが登場。
「え、子供用?ステキすぎる!」
が私の第一印象でした。
お姉さんの階段を登っている娘に見せると、とっっっても嬉しそう。そりゃそうよね。見た目も素敵だもん。
まず目を引くのは、フェイクレザーのやわらかな質感。
子ども向けのアイテムでありながら、落ち着いた雰囲気があって、
はじめてのフェイクレザーデビューにもぴったり。
ランドセルに合わせても浮かず、毎日の通学スタイルに自然になじみます。
▲同じシリーズのリール付きパスケースには学童カードを入れて使用中
伸びるリールとマグネット式で、毎日使いやすいキーケース
機能面で特に便利なのが、鍵を吊り下げるフックがリールで約60cmまで伸びる仕様なところ。
ランドセルを背負ったまま鍵が使えるので、玄関先でケースを外す必要がありません。
鍵を扱う動作がシンプルになり、子ども自身がスムーズに使えるのは大きな安心ポイントです。
さらに、ボタンがマグネット式なのも使いやすさの理由。
パチンと留める必要がなく、近づけるだけで自然と閉じてくれるため、
急いでいる朝でも使いやすい。
子どもが扱うアイテムは「簡単であること」がとても重要で、
毎日使うものだからこそ、この仕様がしっかり効いてきます。
ランドセルの肩ベルトに付けられるため、常に視界に入りやすく、
紛失防止にも役立ちます。
「鍵を持つ」という行為は、子どもにとっては新しい役割のスタート
その第一歩を、安心して、そして気持ちよく踏み出せるように設計されたのが、
このキーケースです。
◎使いやすさ
◎見やすさ
◎紛失予防
どれも毎日使うものとしての視点がしっかり詰まっています。
小3になって少しだけ大きくなった娘の「自分でできること」を支える、
頼れる通学アイテムです。
大人っぽさのある、リール付きのフェイクレザーキーケース。ランドセルにつけたまま、リールを伸ばして開け閉め。鍵を使いやすく、また取り出したりしまったりすることも防げます。
⇒kukka ja puu キッズ リール付キーケース/クッカヤプー
kukka ja puu キッズ リール付キーケース/クッカヤプー