<アラフォーシミ取り>「痛い!熱い!」顔面麻酔で無双状態…のはずが、レーザーをあてると?!
2人のお子さんを育てるみすけさん。20代後半から顔のシミが気になりはじめましたが、コンシーラーで隠せる程度でした。しかし、産後から急激にシミが増加。化粧では隠せなくなり悩みのタネとなっていきます。そんなある日、友人の影響を受けシミ取り治療を受けることを決意。アラフォーママのリアルなシミ取り体験レポです。
【あらすじ】20代後半になり気になりはじめた顔のシミ。そのころはまだ、“そばかす”程度でしっかりとベースメイクをすれば隠すことができました。
ついにシミ取りレーザー治療の施術日を迎えたみすけさん。すっぴんで病院に向かい、顔全体に麻酔クリームを塗布します。だんだんと麻酔が効いてきて、顔面の感覚がなくなりました。
そしていざレーザー照射! これだけ麻酔が効いていれば痛くないはず、と完全無双状態で挑みますが……レーザー照射が始まると、我慢できないほどの痛みがみすけさんを襲います。「もう無理!」と思ったタイミングで治療が終了。鏡を見てみると、顔全体が真っ赤に腫れあがっており「もしかして失敗?!」と不安になるみすけさんでした。
カウンセリングの際に、みすけさんの場合はシミの量が多いため、レーザー照射時には痛みを要する可能性があると医師から説明されていました。
みすけさんは、治療時の痛みを「顔の目の前で手持ち花火を向けられて火花を浴びせられているよう」と表現しています。想像するだけでもキツい痛みに耐えたみすけさん、美への覚悟を感じますね!
監修/黒田愛美先生(Zetith Beauty Clinic副院長)
※妊娠中はホルモンバランスの影響で皮膚が敏感になり、肌トラブルが起きやすい状態になっています。妊娠中のレーザー治療は控えましょう。
※この記事は実話に基づいた体験談であり、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
みすけさんのマンガは、このほかにもInstagramで読むことができます。
ぜひチェックしてみてくださいね!
ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。
著者:マンガ家・イラストレーター みすけ
【あらすじ】20代後半になり気になりはじめた顔のシミ。そのころはまだ、“そばかす”程度でしっかりとベースメイクをすれば隠すことができました。
しかし、産後からシミがどんどん濃くなり、化粧では隠すことが難しくなり、みすけさんはシミ取り治療を受けることを決意しました。
先生、これ麻酔効いてます??
ついにシミ取りレーザー治療の施術日を迎えたみすけさん。すっぴんで病院に向かい、顔全体に麻酔クリームを塗布します。だんだんと麻酔が効いてきて、顔面の感覚がなくなりました。
そしていざレーザー照射! これだけ麻酔が効いていれば痛くないはず、と完全無双状態で挑みますが……レーザー照射が始まると、我慢できないほどの痛みがみすけさんを襲います。「もう無理!」と思ったタイミングで治療が終了。鏡を見てみると、顔全体が真っ赤に腫れあがっており「もしかして失敗?!」と不安になるみすけさんでした。
カウンセリングの際に、みすけさんの場合はシミの量が多いため、レーザー照射時には痛みを要する可能性があると医師から説明されていました。
ただ、実際に麻酔で感覚がなくなった状態になると「痛みなんて感じないはず」と思ってしまいそうです。
みすけさんは、治療時の痛みを「顔の目の前で手持ち花火を向けられて火花を浴びせられているよう」と表現しています。想像するだけでもキツい痛みに耐えたみすけさん、美への覚悟を感じますね!
監修/黒田愛美先生(Zetith Beauty Clinic副院長)
※妊娠中はホルモンバランスの影響で皮膚が敏感になり、肌トラブルが起きやすい状態になっています。妊娠中のレーザー治療は控えましょう。
※この記事は実話に基づいた体験談であり、すべての方が当てはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
みすけさんのマンガは、このほかにもInstagramで読むことができます。
ぜひチェックしてみてくださいね!
ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。
すべての女性の毎日がもっとラクに楽しくなりますように!
著者:マンガ家・イラストレーター みすけ
提供元の記事
関連リンク
-
new
【39.8度】の息子よりゴルフ優先の夫!だが帰宅後「ごめん…」夫がすぐに反省したワケ
-
new
「新居の設計図だよ!」義父が無断で、嫁宅を設計!?⇒全室に設置された【あるモノ】に「ひっ!?」血の気が引いたワケ
-
new
「正義は必ず勝ちますよ」“アイフルおじさん”清水章吾 認知症も発症のなか…「脅迫事件」で敗訴した現パートナーが本誌に語る“控訴の覚悟”
-
new
生見愛瑠、28年ぶり『GTO』で“鬼塚の新たなバディ”に決定 初の教師役に挑戦 反町隆史は「撮影現場でもずっと“鬼塚先生”のまま」【コメントあり】
-
new
『10回切って倒れない木はない』京本大我、志尊淳に宣戦布告「俺は、これからも桃子のそばにいたい」