「子どものためと思っていたけれど…」子どもにとっては「ママのため」だったことに涙【体験談】
4歳の男の子を育てています。よく子どもが「お手伝いしたい!」と言うので、「何でお手伝いしたいのか?」と疑問に思った私は、息子のはるくんに聞いてみることにしました。そのときの体験談をご紹介します。
勝手に「息子のため」と思っていましたが、息子は「ママのため」に「お手伝いしたい!」と思っていたことに気づき、毎日バタバタ家事をしている申し訳なさと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
2018年夏生まれの男の子のママ。 日々の息子の様子や、産後のお話を執筆中です。
ママが大好きだから
勝手に「息子のため」と思っていましたが、息子は「ママのため」に「お手伝いしたい!」と思っていたことに気づき、毎日バタバタ家事をしている申し訳なさと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
著者:咲花
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