「気持ち悪い」流行メイクをする自分を想像して嫌悪感!そのワケは?
日々の出来事や感じたモヤモヤについて、漫画にしているなつめりおさん。彼女は容姿へのコンプレックスがあり、「かわいくなりたい!」という思いを抱いています。いろいろなファッションやメイクに挑戦したいという気持ちはありますが……?
やってみたい気持ちはあるけれど…
「かわいくなりたい!」と、自分磨きに挑戦しようとするなつめさん。けれど、いざ自分が流行のメイクをしている姿を想像すると嫌悪感にさいなまれてしまうのでした。
「今の自分から変わりたい」という気持ちはあるものの、なにかの型に自分を無理やりはめ込むことには抵抗を感じてしまっていたといいます。
街で見かけるかわいい女の子に憧れを抱きつつも、自分に置き換えるとなんとなく違和感を覚える……。なつめさんと同じような気持ちになったことがある方もいるかもしれません。情報が多い世の中になり、おしゃれの見本も多くなった今。
「自分のなりたい像」を見定めていくことは楽しいですが、難しい面もありますね。
ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。すべての女性の毎日がもっとラクに楽しくなりますように!
著者:マンガ家・イラストレーター なつめりお
提供元の記事
関連リンク
-
岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的なタイミング」 玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力【『殺し屋たちの店 2』インタビュー前編】
-
new
『VIVANT』に「兄妹そろって…」 新キャストにネット驚き「豪華すぎる」「日曜劇場の本気をみた」
-
new
爆笑問題・田中裕二、相方・太田光の父親の職業をさらりと明かす 高級焼き肉店『叙々苑』との深いかかわりも
-
SUPER EIGHT大倉忠義、日本のトップリーダーから「成功の流儀」学ぶ「昼間まで寝ている人に見てほしい」
-
岡田将生&玄理、過酷なアクション撮影を回顧「吐いてしまった」「取り憑かれていた」 イ・ドンウクとの共演で刺激も【『殺し屋たちの店 2』インタビュー後編】