入学式で周囲の空気を読まないママの行動にあ然⇒静寂な雰囲気の中で起こった…思いもよらない展開とは
子どもの入学式でのエピソードです。ひとりのママの行動が気になり……。
えっ!? 周りの目など気にしない親子
誰もがわが子の入学式は楽しみなものです。しかし、とあるママは本当にわが子しか見えていないようでした。
何かある度にわが子の名前を大きな声で呼んだり、子どもが振り返ってママを見るたびに大きく手を振ったりしていました。厳かな雰囲気の入学式なので、その親子だけ浮いていて、周りからは白い目で見られていました。
私も「いくらかわいいわが子とはいえ、入学式でそこまで親子のコンタクトをとる必要はないのでは?」と、思ってしまいました。
◇◇◇
子どもの晴れ舞台なので気合いを入れたくなる親の気持ちもわかります。
しかし、厳粛な場なので周りへ配慮して欲しいですよね。そして、主役は親ではなく子どもたちです。パパやママは、子どもの成長を見届けることに専念して、心の中で新しい門出をお祝いして欲しいですね。
著者:山田もあ/30代女性・主婦。30代、小学生を育てる母。今は自営業の夫の仕事を手伝っている。
イラスト:まげよ
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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