「え、嘘でしょ?」ご飯を作る間、夫に娘の世話をお願いすると娘の泣き声が→まさかの光景にあ然
すぐるは高学歴で外資系勤務の超エリート。妻のかすみと子ども2人の4人家族で、順風満帆な生活を送っていました。ある日の朝、飲み残しのコーヒーをシンクに流したすぐる。かすみにシンクに色がつくから水を流しておいてと指摘されると拗ねてしまいます。
自分は外で働いているのだから、専業主婦のかすみが家のことをすべきだと言うすぐる。
最近の妻の様子はおかしい…?
電車の中で「最近妻のヒステリーが激しい」と悩むすぐる。
次女のななみが生まれてから、小言が増えたと感じているようです。
先日、かすみがすぐるのご飯を作る間、すぐるはななみのお世話を任されました。
「つかまり立ちが始まったから気をつけて」とかすみは声をかけますが、すぐるはスマホを見ながら空返事……。
すると、ななみが転んでしまいます。
「見ててって言ったのに!」と言われ「見てたけど間に合わなかった」と言い訳するすぐる。
スマホを見ていたことを指摘されても「目の端で見ていた」と反論します。
「すぐるのご飯作ってるんだから、少しくらい見てくれてもいいでしょ」とかすみに責められ、すぐるは謝罪。
しかし「もう二度とスマホは見るなってことね」と拗ねてしまうのでした。
かすみに指摘され、拗ねてしまったすぐる。
しかしスマホばかり見て、ななみを見ていなかったのは事実です。
「専業主婦だから」と家事育児をかすみにだけ押しつけ、主体的に関わろうとしないすぐるの姿勢はいかがなものでしょうか?
すぐるもななみの父親です。
卑屈になるのではなく、自分の非を認め、育児に積極的になってほしいですね。
著者:マンガ家・イラストレーター 神谷もち
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