キム・カーダシアン主演のリーガルドラマ「オール・イズ・フェア 女神たちの法廷」今秋配信
キム・カーダシアン主演「オール・イズ・フェア 女神たちの法廷」が2025年秋にディズニープラスで独占配信開始されることが決定した。
エミー賞を6度受賞したライアン・マーフィーが製作総指揮を務め、華やかな離婚弁護士たちの活躍を描く本作。
聡明で、多感な女性離婚弁護士チームが男性優位の事務所を去り、自分たちの熱意で事務所を開業し、運命を左右する別れ、スキャンダラスな秘密、移ろいゆく忠誠心など、様々な事案を乗り越えていく。
主人公の離婚弁護士オールを演じるのは、キム・カーダシアン。キム・カーダシアン自身、弁護士の父親に憧れ、2021年には司法試験の予備試験に合格した実績を持つということもあり、自身も離婚調停真っ只中の離婚弁護士という難しい役どころを見事に演じきっている。
共演には、ナオミ・ワッツやグレン・クローズといった実力派俳優が名を連ね、豪華なキャスト陣が脇を固める。3人は製作総指揮としても名を連ねている。そのほか、ニーシー・ナッシュ、テヤナ・テイラー、マシュー・ノズカ、サラ・ポールソンらが出演し、各エピソードに登場する豪華ゲストスターにも注目だ。
ロサンゼルスにある女性だけの弁護士事務所が舞台ということもあり、この度初公開されたビジュアルを見ても分かる通り、セットや衣装にもふんだんに予算が掛けられているのも本作の特徴。特に衣装は様々なデザイナーによる色とりどりのハイエンドな衣装が次々と登場するので、ストーリーや演技以外にも見どころ満載となっている。
「オール・イズ・フェア 女神たちの法廷」は秋、ディズニープラスにて独占配信開始。
(シネマカフェ編集部)
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