『TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』前作超えの興収46億円突破!本編冒頭シーン公開
『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』が、観客動員345万9600人、興行収入46億5801万8200円を突破。本編シーンが期間限定で公開された。
本作は、2021年にTBS日曜劇場枠で放送された「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の劇場版2作目。
この度、公開38日間で興行収入46億円を突破し、前作の記録(45.3億円)を上回る大ヒットとなっている。また続編の公開も決定し、SNSでも大きな盛り上がりをみせている。
さらに、前作興収の記録突破を記念して、「南海MER誕生!映画本編冒頭シーン」が期間限定で公開された。
公開された映像は劇場版の冒頭で流れる約1分間の映像で、これまでのMERのふり返りと南海MERの誕生、さらには大海原を跨ぎ離島をめぐる南海MERにはなくてはならない、NK0(フェリー)とNK1(ERカー)を紹介する貴重な内容となっている。
映像のナレーションを担当するのは「鬼滅の刃」の鬼舞辻無惨役や「忍たま乱太郎」の土井半助役など、多くの話題作に出演している声優の関俊彦が担当。
本映像は東宝公式YouTubeチャンネルで9月30日まで視聴可能となっている。
『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション』は全国にて公開中。
(シネマカフェ編集部)
■関連作品:
劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション 2025年8月1日より公開
©2025劇場版『TOKYO MER』製作委員会
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