「可愛すぎて悶絶」「好きなシーン」桜田ひより&佐野勇斗の“ネクタイシーン”裏側公開「ESCAPE それは誘拐のはずだった」
現在放送中の桜田ひより&佐野勇斗主演ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」公式SNSが、第5話のメイキング映像を公開。“かわいい”“尊い”などと話題となっている。
本作は、桜田演じる大企業「八神製薬」社長の一人娘・八神結以の誘拐から始まる、完全オリジナル脚本で描く予測不能な逃亡劇。
第5話では、斎藤(飯田基祐)が亡くなっていた事実を知った大介(佐野勇斗)が、葬儀に潜入する。今回投稿された映像は、その前に、結以が大介のネクタイを締めてあげるシーンの裏側。
結以が思わず締めすぎてしまう様子をろらえており、「ナイスリアクション」、「ひよちゃん締めすぎちゃうの可愛いここで死ぬ…って言って場を和ませる勇ちゃん天才ガンさんもニコニコしてるのが嬉しい」、「可愛すぎて悶絶しました…! キュンシーンの裏側も尊いってどういうこと!」、「青のヘアピンつけてるの可愛すぎるぅっ…!!」、「リンダァーーー!大丈夫ですかぁ~最高ーーー!面白すぎるぅ~」などと、本編との違いに歓喜の声が寄せられたほか、「すべてがキュンキュンでめちゃくちゃ好きなシーン」、「このシーンずっとドキドキしてた」、「2人の身長差が良すぎて緊迫なシーンなのにキュンキュンした」とシーンの感想も見られた。
第6話あらすじ(11月12日放送)
父(北村一輝)と対峙することを決意した結以(桜田ひより)。父から逃げる理由となった出来事は4年前、寝起きの結以が父の手の触れたときに瞬いた“真っ黒”の記憶。
父は「ソファで寝てたから、ブランケットをかけようとしただけだ」と言うが、結以が「この手握れる?握ってくれたら信じるから」と本心を確かめようとするも…。
一方、警察署では、小宮山(松尾諭)によるガン(志田未来)の取り調べが始まっていた――。
「ESCAPE それは誘拐のはずだった」は毎週水曜日22時~日本テレビにて放送中。
(シネマカフェ編集部)
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