こんなダメ男でも愛を貫く自信、ある? 『軽蔑』<純愛>度チェック!
(Photo:cinemacafe.net)
地方の資産家一家に生まれながら、新宿・歌舞伎町でギャンブルに明け暮れる毎日を過ごすカズ(高良健吾)と、歌舞伎町のバーでNo.1のポールダンサー、真知子(鈴木杏)。互いに惹かれ合った2人は、駆け落ちを決行し、カズの故郷で一緒に生活を始める。だが、彼らの愛を許す者はいなかった――。
「男と女は、五分と五分」という約束のもとに、相思相愛を確かめ合うカズと真知子。だが、互いが抱えるハンディや不実の前では、歯がゆくもそれを果たすことは難しいのが現実。劇中のふたりの覚悟の逃避行が、愛の本質を観る者に問いかける。さて、もしあなたが真知子だったとしたら、その覚悟を貫き通す自信はある?
『軽蔑』は6月4日(土)より全国にて公開。
『軽蔑』<純愛>度チェック診断
Q.こんなダメ男でも愛せる?(何個当てはまるかチェック!)
□ 金銭感覚に少々難ありで、浪費グセがある。
□ 賭けごとやゲームにハマりやすい質である。
□ 恋人をひとりにして、仲間とつるみに行くことが多い。
□ 両親に対する反抗期から、抜けきれてないところがある。
□ お酒を飲むより、飲まれることが多い。
□ カッとなりやすく、優しいときとのギャップが激しい。
□ セックスでわだかまりを解決しようとすることがある。
□ 後先考えず、衝動で突っ走ってしまうことがある。
□ 尽くしてくれるが、基本的に振り回されることが多い。
□ 大事なことにかぎって、黙って一人で決めてしまうことがある。
※診断結果は、『軽蔑』特集ページをご覧ください。
特集「『軽蔑』“この純愛、どこまで逃げ切れる?”」
http://www.cinemacafe.net/ad/keibetsu/
■関連作品:
軽蔑 2011年6月4日より全国にて公開
© 2011「軽蔑」製作委員会
■関連記事:
鈴木杏が『軽蔑』完成披露で涙の舞台挨拶
シネマカフェ読者ゴコロなんでもベスト5(第9回) 来年ブレイクしそうな俳優は?
高良健吾、今度は鈴木杏とW主演!中上健次の最後の長編『軽蔑』が映画化
この記事もおすすめ
関連リンク
-
「もらい泣き」「素敵だった」玉森裕太“昊”と堤真一”伍鉄”、細田善彦“立川”ファミリーなど親子の交流に感動の声上がる…「GIFT」第7話
-
「豊臣兄弟!」20話、「みんなと馴染んでいた」「胸アツ」…吉岡里帆“慶”の姿に視聴者から喜びの声
-
「風、薫る」第42回あらすじ・場面写真 緊急手術で、りんと直美は手術介助に入ることに…5月26日放送
-
new
発売前重版決定!ハンドメイド市場の潜在規模約3,030億円「何年やっても部屋着レベルから抜け出せない」を解消する再現性の高いメソッド『マチ針を使わずに既製服のように縫えるソーイングの教科書』5/25全国発売
-
new
「お絵かきクリエイター(R)」237名が新たに誕生!クリエイターズアカデミー14期修了式開催報告