「ばけばけ」第77回あらすじ・場面写真 日本滞在記完成パーティの翌日、買い物に出かけたトキは町の様子に衝撃を受ける…1月20日放送
髙石あかりがヒロインを務める、現在放送中の連続テレビ小説「ばけばけ」第77回が1月20日(火)に放送となる。
明治時代、武士の時代が終わった世の中で、松江に新しくやってきた外国人英語教師の家の住み込み女中の仕事を得たトキ。外国人が珍しい時代、世間からの偏見を受けることも覚悟の上で、女中になることを決意する。怪談話が好きな、ちょっと変わった女の子・松野トキと外国人の夫・ヘブンが何気ない日常を歩む夫婦の物語。
髙石あかりがヒロイン・松野トキ、トミー・バストウが夫・ヘブンを演じるほか、柄本時生、さとうほなみ、円井わん、吉沢亮、岡部たかし、池脇千鶴らが出演する。
第16週のタイトルは、「カワ、ノ、ムコウ。」
ヘブン(トミー・バストウ)の日本滞在記完成パーティーを楽しむ、トキ(髙石あかり)、ヘブン、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)。ついでに錦織(吉沢亮)。そこに、ヘブンさん一家の取材に訪れた梶谷(岩崎う大)が、山橋(柄本時生)作の西洋料理を食べる様子と感想を聞いていく。
翌日、パーティーの様子が早速「ヘブン先生日録」として新聞に連載。買い物に出かけたトキは町の様子に衝撃を受ける。
【第16週】「カワ、ノ、ムコウ。」
ヘブン(トミー・バストウ)の日本滞在記がついに完成し、トキ(髙石あかり)たちは完成祝いパーティーを開く。錦織(吉沢亮)や山橋(柄本時生)も参加する中、梶谷(岩崎う大)がふらりと現れる。ヘブンと松野家の日常を記事にしたいと密着取材を申し込む梶谷に、一同は困惑するも引き受ける。「ヘブン先生日録」として記事の連載がはじまり、一躍松野家は時の人に!
(シネマカフェ編集部)