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北村匠海&八木勇征&生見愛瑠、殺し屋界の最高戦力・ORDERに! 目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』本編映像も

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北村匠海&八木勇征&生見愛瑠、殺し屋界の最高戦力・ORDERに! 目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』本編映像も


目黒蓮主演実写映画『SAKAMOTO DAYS』に、北村匠海、八木勇征、生見愛瑠が出演していることが明らかに。本編映像を使用した特別映像も公開された。

本作は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載を開始し、全世界累計発行部数が1,500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットコミックの実写映画。愛する家族との平和な日常を守るため、元凄腕の殺し屋・坂本太郎が次々と襲い来る客と戦う、日常×非日常のソリッドアクションストーリー。

そして今回、新たに明らかになったのは、原作ファンの絶大な支持を集める「ORDER」のキャスト。

プロの殺し屋を統制する日本最大規模の組織【日本殺し屋連盟(通称:殺連)】直属の特務部隊で、殺し屋界の最高戦力ともいわれる、かつて坂本(目黒蓮)も所属した「ORDER」。殺連が選定した、危険度の高い殺し屋の抹殺を任務とし、殺し屋界の秩序を保つ存在だ。

かつて坂本の同期であり、いつも飄々としていて嘘をついたり人を煽る癖があるが、戦闘能力の高い変装の達人・南雲(なぐも)を北村匠海。


落ち着きのある常識人で、面倒見がよいクールな神々廻(ししば)を八木勇征。

神々廻と行動を共にし、普段はおっとりとした性格でマイペース過ぎる言動を神々廻に突っ込まれているが、いざ任務となれば怪力で巨大な電ノコを軽々と振り回して戦う、どこかつかみどころのない新人かつ紅一点・大佛(おさらぎ)を、生見愛瑠が演じる。

そんな「ORDER」の本編映像を使用した特別映像も到着。坂本の前に現れた「ORDER」。最高戦力を持つ彼らの圧倒的な強さを感じさせる。

なお、3人とも、今回が福田雄一監督作品初参加となる。

コメント

北村匠海
南雲役で参加します。漫画を実写化する責任を僕は沢山感じてきた役者でもあると思います。

SAKAMOTO DAYSは連載当初から読んできた漫画で、南雲がどれだけの人気か、
ひょうきんだけど人に掴ませない奥の心、死んでいるようで死んでいない目、そして最強であるということ。
とても難しい。それでも僕に任せてくれたので僕の持てる全力でやらせていただきました。
とにかく全力でやりました。よろしくお願いします。
八木勇征
この度、神々廻を演じさせていただきます、八木勇征です。

もともと大好きだった原作がまさかの実写化、更に学生の頃から好きだった念願の福田組に入ることができ、幸せな気持ちと同時に驚きのあまり「これってドッキリ?」と感じるほどでした。

神々廻は、京都弁を話す、ネイルハンマーが武器という個人的に刺さるポイントが沢山あり、
何より本当にかっこいいキャラクターなんです。

原作で1番好きなキャラクターなので、自分がその役を生きることができるなんて、心の底から光栄に思います。

また、原作の大きな魅力でもあるバトルシーンは、少しでも忠実に再現したく、何度もアクション練習を重ねました。
試行錯誤して本当にかっこいいものを作り上げられたと思うので、こちらにもご注目ください!

神々廻さんをひたすら自分に馴染ませて撮影に挑みました!
皆さま、ぜひお楽しみにしていただけたら幸いです。

生見愛瑠
原作やアニメをみていて、「SAKAMOTO DAYS面白いからみてほしい!」と
マネージャーさんにも勧めてたところにこのお話を頂き、とてもびっくりしました、、!
本当に嬉しかったです!!

大佛は、普段神々廻達といる時と電ノコを振り回して戦う時のギャップがとても魅力的です。

キャラクターの魅力が伝わるように動きや話し方など一つ一つ丁寧に精一杯演じさせて頂きました。

この作品はキャラクターが漫画やアニメの世界から飛び出して来たかのような再現度で、
特に坂本さんがリアルに坂本すぎて、とても驚きました!

皆さんもきっと観てすぐ『SAKAMOTO DAYS』の世界に入り込めると思います。

私も完成を楽しみにしています!!

『SAKAMOTO DAYS』は4月29日(水・祝)より公開。

(シネマカフェ編集部)

■関連作品:
SAKAMOTO DAYS 2026年4月29日より全国にて公開
©鈴木祐斗/集英社©2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会

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