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予測不能な没入体験へ…山崎賢人主演『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』ラージフォーマット上映、入プレ配布が決定

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予測不能な没入体験へ…山崎賢人主演『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』ラージフォーマット上映、入プレ配布が決定


山崎賢人、山田杏奈ら豪華共演で贈る『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』より、原作者・野田サトル描き下ろし入場者プレゼント、および4DX、MX4D、SCREENX・ULTRA4DX、Dolby Cinemaでの上映が決定。【決戦の地・網走監獄】にフィーチャーした網走監獄PVも解禁となった。

累計発行部数3,000万部(2025年8月時点)を突破する大人気コミック「ゴールデンカムイ」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)を実写化した本作。

明治末期の北海道を舞台に、莫大なアイヌの埋蔵金を巡る一攫千金ミステリーと、厳しい大自然の中で魅力的なキャラクターたちが躍動するサバイバル・バトルアクションの最新作にして、原作の第一部・完結編ともいえるエピソードがついに、映画館の大スクリーンで描かれる。

そんな本作にて、公開初日より入場者プレゼントの配布が決定。原作者・野田サトルの描き下ろし、超豪華両A面となるA5サイズのアートボードで、1面には野田氏が本作の入場者プレゼント用に描き下ろしたカーテンコールに登場する杉元・アシリパ・谷垣・鯉登・月島の姿と、宙に浮かぶ尾形・白石・二階堂・宇佐美。そして、野田氏の直筆メッセージ。

もう1面には、こちらも野田氏によるキュートなイラストが登場している(全国合計100万名限定、なくなり次第終了)。


そしてIMAXのほか、3月20日(金)より4DX、MX4D、SCREENX、ULTRA4DX、DolbyCinemaと様々なフォーマットで、全国104の劇場での上映が決定(上映館数は予定のため、変更となる可能性あり)。

座席の前後上下可動、振動、香り、照明、風や水しぶきまでが本編と完全にシンクロするMX4D・4DX。本作の最大の見どころでもある、網走監獄での激戦、杉元たちの圧巻のアクションシーンは、まるで自分が戦闘の中に放り込まれたかのような、予測不能な没入体験へと昇華されること間違いなし。

次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている、3面マルチプロジェクション・映画上映システムSCREENXは、正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、広い視界で映画を鑑賞でき、まるで自分が映画の世界につつまれるような、極限の臨場感を劇場で体験できる。さらに、ULTRA 4DXは、SCREENXと4DXとを組み合わせた、臨場感と没入感の極限を追求した体感型シアターとなっており、劇場内の全方位から大迫力のサウンドが降り注ぐ立体音響が特徴のDolby Cinemaでは、キャラクターたちのわずかな吐息や足音から予測不能な爆弾の轟音まで、より深い没入感を体験することが可能となる。

3つの勢力が激突!網走監獄PV


また、本作の舞台となる、【決戦の地・網走監獄】にフィーチャーした網走監獄PVも解禁。【山に囲まれた鉄壁の要塞】【完全武装の看守】【700人の凶悪犯】【最恐の典獄・犬童四郎助】そしてそこに捕らわれたすべての謎を知る【のっぺら坊】。侵入も脱出も不可能な、決戦の地・網走監獄に3つの勢力が集結。
網走監獄内での激闘を予期させる緊迫感がみなぎる映像となっている。

雑誌「SWITCH」にて68ページの表紙大特集


実写映画第1作『ゴールデンカムイ』に続き、今作でも雑誌「SWITCH」での表紙大特集が決定。ページ数は第1弾をはるかに上回る68ぺ―ジ。

原作者・野田氏をはじめ、豪華キャスト18名、監督、脚本と総勢21名が今作『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』について語り尽くす。主演の山崎、山田、眞榮田郷敦、矢本悠馬、玉木宏、舘ひろし、そして井浦新の撮り下ろし写真のほか、18名の全身の役衣装スチールも。各キャストがいかにして、各キャラクターへの役作りに取り組んだのか、今作への熱い想いを切り取っている。

今回、杉元佐一(山崎)、鶴見中尉(玉木)、土方歳三(舘)の3名の表紙ビジュアルも解禁。一触即発の三つ巴をイメージした緊迫感溢れるビジュアルが公開されている。


『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』は3月13日(金)より全国にて公開。

※山崎賢人の「崎」は、正しくは「たつさき」
※アシリパの「リ」は小文字が正式表記

(シネマカフェ編集部)

■関連作品:
ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編 2026年3月13日より全国にて公開
©野田サトル/集英社©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会

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