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ライアン・ゴズリング&監督が『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の魅力を語る特別映像&入プレ配布決定

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ライアン・ゴズリング&監督が『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の魅力を語る特別映像&入プレ配布決定


ライアン・ゴズリング主演『プロジェクト・ヘイル・メアリー』から、キャスト&スタッフがドラマの魅力を語る特別映像が解禁、さらに入場者プレゼントの配布が決定した。

ライアン・ゴズリング主演、『オデッセイ』原作者のベストセラー小説を映画化した本作は、滅亡の危機に瀕した地球の運命を片道切符で託された中学校の科学教師グレースが、宇宙の果てで同じ目的を持つ異星人ロッキーと出会い、共に命をかけて故郷を救うミッションを描いた感動のSF超大作。

このたび、主演であり本作の映画化を自ら推し進めたライアン・ゴズリングが、『スパイダーマン:スパイダーバース』のクリエイターであるフィル・ロード&クリストファー・ミラー監督と共に、グレースとロッキーという絆で結ばれていく“ふたり”の魅力を熱弁する特別映像が解禁された。

映像には、命がけのミッションに挑む“2人”が繰り広げる熱いドラマの一端と共に、ライアン・ゴズリングをはじめ制作陣がその魅力を語る姿が映し出されている。その2人とは、ライアン・ゴズリング演じるしがない中学教師のグレースと、そんなグレースが宇宙の果てで出会う小さく勇敢な異星人ロッキーだ。

2人は言葉も常識も生まれた惑星も違うが、唯一の共通言語である“科学”を駆使して意思疎通を果たし、故郷を救うという同じ任務を1人で背負っていることが発覚。絶体絶命の局面を幾度となく力をあわせて乗り越えていく中で絆を深め、やがて種族を超えた“唯一無二の相棒”になっていく。

そんな本作についてライアン・ゴズリングは「ミッションの目的はただ1つ、地球を救うこと。
(この映画には)色々な魅力が詰まっている。地球の話にとどまらず異星人との友情をはぐくむ」と、世界を驚きと感動に巻き込む展開が待ち受けていることを明かす。また、監督のクリストファー・ミラーも「(この映画は)スペクタクル満載なのに温もりと人間味にあふれてる」と、グレースとロッキーが繰り広げる熱いドラマをアピールした。

さらに、本編映像の中には、ロッキーが言葉の通じないグレースのポーズをマネしてコミュニケーションを取ろうとしたり、ロッキーが小さな手をあげてグレースの宇宙船を訪ねてきたりと、2人が絆を深める中で見せたロッキーのキュートな一面も映されている。宇宙船内の記録用カメラに向かって「(ロッキーは)いいヤツかも」と話すグレースのように、世界中の観客も小さくて勇敢なロッキーを好きになるにちがいない。また、映像には、ライアン・ゴズリングが制作チームの先頭に立って撮影に臨む裏側も映し出されている。本作は主演のライアン・ゴズリング自身が刊行前の原作に惚れ込み、自ら映画化を推し進めたほど肝入りの作品。そんな彼のもとに、監督たちはもちろん、原作者のアンディ・ウィアー自身がプロデューサーとして参加し科学考証に力を注ぎ、『オデッセイ』で脚本を手掛けたドリュー・ゴダードや『DUNE/砂の惑星」シリーズなど様々な大作に携わる撮影監督のグレイグ・フレイザーらハリウッド屈指の制作陣が集結した。


企画から映画の完成まで全力を尽くしたライアン・ゴズリングについて、クリストファー・ミラー監督は「ライアンは本作の“座長”だ」、フィル・ロード監督は「彼がいるだけでセットに活気が生まれ自発性が高まる」と口々に称えている。そんなライアン・ゴズリング自身も「最高の映画体験を約束するよ。スケールが桁外れなんだ」と自信を見せているとおり、早くも海外では「ライアンの演技は感情的で、ユーモラスで、胸を打つものがあり、なぜ彼が現代で最も優れた俳優の一人であるかを改めて証明している」「ライアン・ゴズリングの輝かしい演技が支えている。この映画は最高だ!」と絶賛の嵐。ライアン・ゴズリングの熱演とトップクリエイターの技術が作り上げたSF超大作に期待が高まる。

さらに3月20日(金・祝)公開日より、入場者プレゼントの配布が決定。プレゼントは劇中でグレースの宇宙服に装飾されているロゴをモチーフとしたオリジナルワッペン(※全上映フォーマットにて配布/数量限定)。さらにIMAX劇場限定でIMAX入場者特典A3ポスターもプレゼントされる(※数量限定)。


『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は3月20日(金)より全国にて公開。

(text:cinemacafe.net)

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プロジェクト・ヘイル・メアリー 2026年3月20日より全国にて公開

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