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「ムービング」超えの新記録  Disney+「占い師たちの運命バトル」、韓国国内で最も視聴された作品に

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「ムービング」超えの新記録  Disney+「占い師たちの運命バトル」、韓国国内で最も視聴された作品に


ディズニープラス スターにて配信中の「占い師たちの運命バトル」が、ドラマシリーズ「ムービング」が保持していた記録を塗り替え、ディズニープラスでの配信開始後12日間で、韓国国内で最も視聴された作品となり、歴代で最も視聴されたディズニープラスの韓国発のオリジナル作品になった(2026年3月時点)。

本作は、「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」制作陣による、韓国の占い界を代表する49人が数々の試練を乗り越え、ただ一人の勝者を決めるサバイバルバトルを繰り広げるリアリティ番組。

シャーマニズム、タロット、顔相、足相、四柱推命など、自身が専門とする占いで霊との交信から、扇子、鈴、ダウジングロッドまで、あらゆる手段を駆使し運命を読み解いていくが、各ラウンドの対象に真剣に向き合う姿は、思わず固唾をのんで見守ってしまうほど。そしてラウンドが進んでいくうちに単なる占いだけではなく、これまでに見たことがない展開が待ち受けている。

なお今回の記録は、アジア太平洋地域(APAC)全体においても、2026年に最も視聴された韓国発のオリジナル作品となり、注目を集めている。

「占い師たちの運命バトル」はディズニープラス スターにて全話独占配信中(全10話)。

(シネマカフェ編集部)

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