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道枝駿佑&生見愛瑠の涙なしには聴けない“はじまりの歌”「はるのうた」特別映像公開『君が最後に遺した歌』

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道枝駿佑&生見愛瑠の涙なしには聴けない“はじまりの歌”「はるのうた」特別映像公開『君が最後に遺した歌』


現在公開中の道枝駿佑主演映画『君が最後に遺した歌』より、公開直後から涙が止まらないと話題の劇中曲「はるのうた」を使用した特別映像が到着した。

本作は、道枝演じる春人が詩を書き、生見愛瑠演じる綾音が歌う――歌をつくる2人を通して愛を描く、感涙必至の物語。

「はるのうた」は、かつて2人が出会ったとき、春人の詩に綾音がハミングで音を重ねた、2人のはじまりの歌。春人の綾音への思いを「今すぐ会いたい どこ どこにいるの僕は ここにいるよ 君に届くかな」という歌詞でストレートに表現し、遺された春人と春歌の未来を希望に照らす、家族の愛を謳った優しいバラードだ。

映像には、出会いから歌作りをした瑞々しい日々、思い出の路上ライブ、切ない別れと再会といった、2人が歩んだ10年の愛の軌跡が凝縮されている。

なお本作は、3月31日(火)に大ヒット御礼舞台挨拶を予定しており、初日舞台挨拶を上回る規模の劇場で、舞台挨拶の模様を生中継する。

『君が最後に遺した歌』は公開中。

(シネマカフェ編集部)

■関連作品:
君が最後に遺した歌 2026年3月20日より公開
©2026『君が最後に遺した歌』製作委員会

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