2億円突破! 永瀬廉×吉川愛『鬼の花嫁』実写映画No.1「どこを切り取っても美しい」
永瀬廉と吉川愛が主演する映画『鬼の花嫁』が、3月27日までで観客動員数14万6,643人、興行収入2億239万5,960円を記録したことが分かった(興行通信社調べ※3/26前夜祭舞台挨拶分を含む)。
本作は、シリーズ累計発行部数650万部突破(※小説・コミックス・電子含む)の同名人気作品の実写映画化。
舞台は、あやかしと人間が共存する世界。永瀬が鬼の一族の次期当主・玲夜、吉川が家族から愛されず虐げられてきた柚子を演じ、出会うはずのなかった鬼と人間が、運命に導かれて真実の愛を掴む究極のラブストーリー。
3月27日に公開がスタートした本作。幅広い年齢層の女性を中心に指示され、満足度91.4%、オススメ度92.8%を獲得(3/27~30 鑑賞者アンケート(株)MSS調べ)。
観客からの「鬼の花嫁、思ってた10000倍の美しさ」「どこを切り取っても美しい」「人を好きになることの喜びと恐れがこんなにもきれいに表現されるものなんだ」「キラキラシンデレラ映画かと思ったら、柚子にはちゃんと意志があって2人が惹かれ合っていく過程がとても愛おしく描かれていた」といったポジティブな口コミに支えられ、3月27日時点で週末観客動員実写映画第1位となった(興行通信社調べ)。
『鬼の花嫁』は公開中。
(シネマカフェ編集部)
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鬼の花嫁 2026年3月27日より公開
(C)2026「鬼の花嫁」製作委員会