マンダロリアンのデザインも! Subciety『STAR WARS』コレクション第2弾、予約販売スタート
ストリートブランド「Subciety(サブサエティ)」の『STAR WARS』コレクション第2弾の予約販売がスタート。
全5種のラインアップ
今回のコレクションは全5種のTシャツで構成される。価格はいずれも9,900円。
『STAR WARS / EP3』/Poster teeは、『スター・ウォーズ/シスの復讐(エピソード3)』のポスターグラフィックをフロントにプリント。オープンエンド糸の7.1オンス天竺生地を採用し、ざっくりとした生地感が特徴だ。
『STAR WARS』/「Obi-Wan Kenobi」/teeは、シリーズを代表する伝説的なキャラクターにして、ジェダイ・マスターの「オビ=ワン・ケノービ」をフロントにプリント。ボディのブラックを生かしたブラックマジック風のプリントで、ヴィンテージTシャツのような雰囲気を漂わせる一着となっている。
『STAR WARS』/「Qui-Gon Jinn」/teeは、『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』に登場したジェダイ・マスターの「クワイ=ガン・ジン」をフロントにプリント。
バックネックにはブランドのメインロゴである「THE BASE」をシルクスクリーンプリントで施している。
『STAR WARS / Rogue One: A Star Wars Story』/teeは、『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の前日譚にあたるスピンオフ作品『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』をフロントにプリント。こちらもブラックマジック風のプリントでヴィンテージTシャツのような雰囲気に仕上げている。
実写ドラマ『マンダロリアン』も登場
5点目は、『スター・ウォーズ』シリーズ初となる実写ドラマ作品「マンダロリアン」のポスターグラフィックをフロントにプリントしたTシャツ。オープンエンド糸の7.1オンス天竺生地を採用している。
Subcietyは、ストリートウェアを背景にワークウェア要素を取り入れたスタンスと、「時がたっても古くならない」ものづくりを提案するブランドだ。
(シネマカフェ編集部)
■関連作品:
スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)4K 2024年5月3日より全国25劇場にて公開
©2024 Lucasfilm Ltd.
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