「凪が本当にいた…」「身体能力エグい」&TEAM・Kの再現度に絶賛の声『ブルーロック』原作の名シーン&台詞満載!予告映像が大反響
高橋文哉主演実写映画『ブルーロック』より本予告映像が解禁され、大きな反響を呼んでいる。
本作は、同名人気サッカー漫画の実写映画化。日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、300人の高校生FWが生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。
Adoの新曲「モンストロ」が流れる本予告では、「エゴとAdoの声が完璧に合いすぎてる」「普通にマジで面白くなりそう、めっちゃ期待値上がるわホント」「高橋文哉くんがまじで潔」「すごい、想像以上に実写化されとる!!」など多くのコメントが寄せられている。
特に反響が大きいのが、「&TEAM」のKが演じる凪誠士郎の再現度だ。今回初めてセリフを発する新映像が追加されているため、「凪が本当にいた…」「凪の喋り方は、本当に凪のまんまやった。」「K凪がしゃべった!ますます凪だ」「思ってた通り、いや思ってた以上に凪」と絶賛の嵐。
映像では、凪の背中トラップ、空中での高難度のシュートなども確認でき、「凪役の&TEAM Kくんが凪の異次元プレーちゃんと再現してて熱い笑」「最後の高さ!!再現力すごい」「K凪の身体能力おそるべし」「身体能力エグい」と凪の異次元プレー、高い身体能力も見事に表現しているKに驚きの声も寄せられている。
もちろん、凪役のKだけでなく「やっぱり文哉くんってすごい。
サッカー未経験からここまで…潔世一そのものだよ!!3年間本当に努力したのが伝わる。」「蜂楽が蜂楽で怪物になってて海音くんすげーー――――」「潔も蜂楽も玲王も雷市も絵心も…役者さんってすごいなぁ」と他のキャストの再現度に関しても大反響。
また、海外からのコメントも多く見られ、国内外問わず本作の期待値の高さが伺える。
そして何より、本映像では原作の名シーン&セリフがふんだんに盛り込まれており、潔世一(高橋文哉)の「勝ちたかったぁ…」の号泣シーンや、蜂楽廻(櫻井海音)「聞こえるでしょ? “かいぶつ”の声」、凪誠士郎の挑発「頑張んなきゃ勝てないなんて、弱い奴ってめんどくさいね」などのシーンが確認できる。
さらに、本映像には各キャラクターが魅せる凄技やプレーも追加!それぞれまばたき一つで見逃してしまうほどの一瞬ではあるが、どれも本作の重要なシーンばかり。確認できる名シーン&セリフをあげてみたので、本作の見どころとして是非注目してみてほしい。
【原作の名シーン&名セリフ(映像内順/一部抜粋)】
・潔世一(高橋文哉)の号泣シーン「勝ちたかったぁ…」
・蜂楽廻(櫻井海音)のルーレットスピン
・我牙丸吟(橘優輝)のダイビングヘッド
・國神錬介(野村康太)、左足の強烈ミドルシュート
・伊右衛門送人(岩永丞威)のファインセーブ
・久遠渉(浅野竣哉)、跳躍力を活かしたヘディング
・馬狼照英(東啓介)、異次元の突破力
・凪誠士郎(TEAM・K)の挑発「頑張んなきゃ勝てないなんて、弱い奴ってめんどくさいね」
・凪誠士郎の背中トラップ
・雷市陣吾(石川雷蔵)の叫び「死ぬまで攻めろ!! お前らストライカーだろぉ!!?」
・蜂楽廻「聞こえるでしょ? “かいぶつ”の声」
・潔世一のイキリ「うるせぇよ天才 今いいコトなんだよ」
・千切豹馬(高橋恭平)、GWとのゴール前の1対1
・潔世一のダイレクトシュート「俺はストライカーだー」
ちなみに、「TVアニメ『ブルーロック』一次セレクション振り返りダイジェストムービー」映像内では、今回の映像に盛り込まれているシーンが多く見られるため、気になる方はチェックしてほしい。ただし、この映像には映画本編の重大なネタバレを含むため、視聴には注意が必要だ。
『ブルーロック』は8月7日(金)より全国にて公開。
(りんごあめり)
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ブルーロック 2026年8月7日より全国にて公開
©金城宗幸・ノ村優介/講談社©CK WORKS