橋本環奈×チェ・ジョンヒョプ「バカンスの法則」に映画監督・松居大悟が出演 勝地涼“紺太”に密着する有名番組ディレクター役

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橋本環奈×チェ・ジョンヒョプ「バカンスの法則」に映画監督・松居大悟が出演 勝地涼“紺太”に密着する有名番組ディレクター役


主演を橋本環奈が務め、韓国の俳優チェ・ジョンヒョプが共演するABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」に、『ちょっと思い出しただけ』『ミーツ・ザ・ワールド』などの映画監督・松居大悟が有名番組のディレクター・撮原役で出演。第9話からは<ドキュメンタリー編>へ突入、紺太(勝地涼)に密着しようとするディレクターを演じる。

本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本)が、海辺の別荘で過ごす“非日常のバカンス”のなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していく、ひと夏の“デトックス・ロマンス”を描く。

8月12日に放送された第8話では、男子3人組(コムドットひゅうが&ゆうた、鈴々木響)の“中身が空っぽ”な本性と、「カブの買い占め=株投資家」という大勘違いが暴かれ、<恋愛リアリティーショー編>が怒涛の展開で完結。

また、ハプニングの中で緑(橋本)を咄嗟に抱き寄せ、庇う西上(チェ・ジョンヒョプ)の胸キュンシーンや、3人組が投稿した紺太(勝地)の動画が思わぬ波紋を呼ぶラストとなり、SNS上でも反響を集めている。

そして、劇団ゴジゲン主宰・映画監督・俳優としても幅広く活躍する松居大悟が、次回8月14日(金)20時より配信となる第9話からスタートする<ドキュメンタリー編>(第9話~第11話)に登場する有名ドキュメンタリー番組のディレクター・撮原(とりはら)役として出演。

オーディションに落ちてしまい落ち込んでいた紺太のもとに、有名ドキュメンタリー番組から密着取材のオファーが舞い込む。緑らの説得により出演を決意した紺太だったが、密着初日からすっかり調子に乗り見栄を張りまくる展開に…。


撮原のカメラの前で繰り広げられる紺太の暴走と、それに振り回されるバカンスメンバーを、松居がリアリティ溢れるディレクター役で盛り上げる。地上波密着取材という思わぬチャンスを手に入れた紺太と、撮原の密着取材はどのような結末を迎えるのか注目。

これまでの配信話が、ABEMAにて全話無料で見逃し配信されている。

「バカンスの法則」は毎週月曜日・水曜日・金曜日にABEMAにて無料配信中(1話15分/全18話)。

(シネマカフェ編集部)

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