中川翔子、再びラプンツェル役で登場!ディズニー「ちいさなプリンセス ソフィア」
(Photo:cinemacafe.net)
ディズニーでお馴染みのプリンセスたちが登場し、主人公の“新米”プリンセス、ソフィアを手助けする人気アニメ「ちいさなプリンセス ソフィア」。このほど、2月14日(土)バレンタインデーにディズニー・チャンネルにて日本初放送となる特別エピソードに、中川翔子が映画『塔の上のラプンツェル』に引き続いてラプンツェル役で出演を果たすことが分かった。
ソフィアはどこにでもいる平凡な女の子だったが、ある日、母親と国王が再婚。暮らしは一変し、華やかな王族の仲間入りをすることに。立派なお城での新生活で戸惑いながらも、周りのディズニーキャラクターのサポートにより、ソフィアは外見だけでなく内面の美しさを磨くことで“本当のプリンセス”へと成長していく――。
ディズニーが描く新たな“等身大”プリンセス・ストーリー「ちいさなプリンセス ソフィア」は、女の子やそのママたちを中心に人気に火が付き、関連グッズやDVDも大ヒット。
今回、日本初放送される特別エピソード「ちいさなプリンセス ソフィア/プリンセス アイビーの のろい」では、中川さんが声を務めたラプンツェルが “先輩”プリンセスとして登場、かつてないピンチに直面するソフィアの成長を見守っていく。
中川さんは、「ラプンツェルは私にとって憧れのプリンセスで、再び演じるという大きな夢が叶いました」と、その喜びをコメント。
「今回は歌も担当させていただいたんですが、この地球が回る限り、ずーっと残るものなので、身が引き締まる思いですね」と気持ちを新たにした様子だ。
「今回のお話の中で登場するラプンツェルは、困ったソフィアたちを助けてあげるんですが、そんな彼女に私自身もすごく影響を受けていて、いつもラプンツェルを心に思い浮かべて過ごしています。これからラプンツェルに出会う女の子たちの未来は無限大ですよね。どんなふうにも未来を輝かせることができるから、夢は1個だけじゃなくて、 1日10個くらい持って欲しいです!」と、自身も憧れのプリンセスと夢について語ってくれた。
映画とはちょっぴり違った雰囲気の“お姉さん”ラプンツェルと、“等身大”プリンセス、ソフィアが紡ぐ物語をぜひ楽しみにしていて。
「ちいさなプリンセス ソフィア/プリンセス アイビーの のろい」は2月14日(土)14:00~ディズニー・チャンネルにて放送。(text:cinemacafe.net)
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