くらし情報『ラッセル・クロウが明かす子ども時代のニックネームとは…!?『パパが遺した物語』』

2015年10月13日 17:02

ラッセル・クロウが明かす子ども時代のニックネームとは…!?『パパが遺した物語』

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


オスカー俳優ラッセル・クロウがアマンダ・セイフライド、そして子役のカイリー・ロジャーズとともに、1冊の小説を通して親子のかけがえのない絆を描く『パパが遺した物語』。このほど、劇中では“愛娘”に「ポテトチップ」というキュートなニックネームをつけた主演のラッセルが、自身の子ども時代のニックネームについて語るコメントが到着した。

小説家のジェイク(ラッセル・クロウ)は、妻と幼い娘ケイティ(カイリー・ロジャーズ)の3人で幸せに暮らしていたが、ある日事故で妻を亡くし、自分も後遺症に悩むことになる。小さな娘を男手一人で育てようと必死で新作小説を執筆するも、批評家からは酷評。経済的にも、健康面からもケイティに対しての養育能力を疑われたジェイクは、唯一の家族であるケイティとの生活を守るために、すべてをかけた新作小説を書き始める。それは、自分と娘についての物語だった――。そして20年後、ケイティ(アマンダ・セイフライド)は心に悲しみを抱えたまま大人になった。愛を見失い、自暴自棄に生きるケイティは父の小説の大ファンだという青年(アーロン・ポール)と出会う…。

劇中で、愛娘ケイティのことを「ポテトチップ」

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