森星、理想のウェディングは花に囲まれてのガーデンスタイル!
(Photo:cinemacafe.net)
ブライダルマガジン「25ans(ヴァンサンカン)ウエディング」(ハースト婦人画報社刊)の創刊30周年記念イベントが11月1日(日)に開催され、同誌のカバーガールを務める森星がウェディングドレスを身にまとって登場し、自らの結婚式に対する願望について語った。
この日は、同誌の読者100組200名が招待された。挨拶に立った相磯恵実編集長は30周年の喜び、感謝を口にすると共に、近年、結婚式を挙げずに入籍するというカップルが増加していることに触れ「みなさんが生まれた時、多くの方が祝福してくださったと思いますが、みなさんは赤ちゃんで何も覚えていません。みなさんが亡くなった時も、多くの方が来られるでしょうが、そこでは挨拶することもできません。結婚式は家族や大切の人たちを呼んで、お礼を言うことができる場であり、家族にみなさんがどんな生活をし、どんな友人がいるのかを知ってもらえる場です」と結婚式の意義について語り、今後も結婚式を望むカップルに寄り添い、誌面を作っていくと意気込みを語った。
森さんは、「Hatsuko Endo Weddings」の脚を露出したスタイルのウェディングドレスで登場!「かわいらしさも大人っぽさもある“大人カワイイ”スタイルで何歳の方でも似合うと思います。脚が出ているのも珍しいですね。ステキなドレスがいっぱいあったんですが、今日お越しのみなさんはかわいいのがお好きかなと思って選びました」と笑顔で語った。
ちなみに森さんが身に着けているジュエリー、ティアラはいずれも「ブルガリ」のもの。森さんは「イチョウのような形をしていて、紅葉の時期に合ってます。ティアラもプリンセスになったようです!」と満面の笑み。森さんの母はイタリア系のアメリカ人で「おばあちゃんのことをイタリア語で“nonna(ノンナ)”って呼んでたんですが、(イタリアの)愛情のエネルギッシュなところがすごく好きです!」と語る。
相磯編集長も「ローマ生まれのブランドですが、ローマは愛が生まれたと言われる街。まさにロマンティックです」とその魅力を語った。
森さんは同誌に登場するまで、ウェディングドレスを着る機会は多くなかったそうで「『25ansウエディング』に出るようになって、世界が広がりました」と振り返る。自身の理想のウェディングについては「ガーデニングで挙げたいんです。
大事な人だけを集めて、花を散りばめて、夜はキレイにライトを照らして、花に囲まれて式を挙げたいです!」と願望を口にした。
(text:cinemacafe.net)
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